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Posted by naturum at

2011年08月03日

MUKA SOD-371 4000kcal/hの実力とは

夏と冬、毎年、親戚の別荘にお邪魔して

ダッチオーブンや、コロダッチオーブンなどを駆使し
美味しい料理を振る舞い、

美味しい!と喜んでもらえる

みんなの笑顔をみるのが嬉しくて、


次は何を作ろうか? などと、秘かな楽しみにしています。


前回、お泊りさせていただいたときに、

手造りの、焼きたてのピザを食べたい!

というリクエストを申し受けました。




ピザなんて、簡単にできるよ! と

頭に思い浮かんだのが、ユニフレームのフォールディングオーブン


あれなら、簡単にできる!

と、甘い考えだったことを、あとで思い知るのでした。




このフォールディングオーブンは、ツーバーナーにもセットできますが、
タフ五徳を併用すれば、燃料分離型のストーブでも使うことが出来ます。

分離型のストーブで、初チャレンジしたのですが、思ったような結果が得られませんでした。


その問題は、熱源です。

ピザを焼く適温は、180℃~200℃。

最低でも180℃以上に保つことが出来なければ、
美味しく焼くことができません。


水という熱を伝えやすい媒体を沸騰させることと違い、
空気という熱を伝えにくい媒体の熱量を上げるには、
高出力の火力が必要なのです。

しかも、野外という条件であれば、なおさらです。


ということに、改めて気づかされたのは、

フォールディングオーブンを使った手造りピザを作ろうとした
チャレンジでした。



■フォールディングオーブンの初チャレンジ




初チャレンジに使った熱源は、スノーピークのギガパワーデルタポッドです。

デルタポッドの最大出力は、2,800kcal/hです。

結果、
ピザを焼く適温である180℃にも届かず、
カセットボンベの燃料もあっという間に半分が終わってしまいました。

この火力では、ピザを焼くなんてムリだということが分かりました。



ということで、再チャレンジです。



もっと、高出力の分離型ストーブを用意し、
オーブン内の温度がどのように上昇するのかテストしてみました。


高出力の分離型ストーブとして選んだのは、

ユニフレーム(UNIFLAME)のテーブルトップバーナー US-Dと、

SOTO MUKA ストーブ SOD-371です。




最大出力は、

US-Dが 3.900kcal/hで、SOD-371が 4.000kcal/hです。


ただし!

US-Dの3.900kcal/hという出力は、
プレミアムガス UG-P250を使用した場合です。



レギュラーガスカートリッジでは、3.900kcal/hの出力を得られません。



■テスト条件



テストした日の気候は、

気温 32度
うす曇
風は、ほとんど無し

という条件です。




フォールディングオーブンに付属の温度計がどのように上昇するか?を見ていきます。



■ユニフレーム(UNIFLAME)テーブルトップバーナーUS-Dでテスト



テーブルトップバーナーUS-Dの結果

4分    100℃
6分    150℃
7分15秒 180℃
8分15秒 200℃

その後、215℃以上に上がることはありませんでした。




カセットガスは、輻射熱によって温かい部分と、結露した部分がありました。




次のストーブでテストする前に、同じ条件にするため、十分に冷やします。


■SOTO MUKA ストーブ SOD-371でテスト



MUKA ストーブの結果

3分    100℃
5分    150℃
6分35秒 180℃
8分    200℃
9分    220℃
10分   230℃
11分   240℃
14分   250℃

その後、250℃以上に上がることはありませんでした。




US-Dのバーナーヘッドに比べると、非常に小さいMUKAストーブのバーナーヘッド。




MUKAストーブのテストでは、250℃までが限界でした。


■まとめ

US-DとMUKAストーブの出力は、
わずかに100kcal/h違うだけで、

ピサを焼く適温の180℃に達する時間の差が、30秒ほどの違いがありました。


MUKAストーブのテストでは、温度計の針の上昇の仕方が、とても早く感じました。


さすが、4.000kcal/hという高出力は、
伊達ではありません


MUKA ストーブは、フォールディングオーブンの熱源として

十分に使えると思います。


もちろん、
そのときの天候や気温などの条件によって、
今回のようなデータを得られる保証はありません。


余談として、今回は用意できなかったのですが、
スノーピークの剛炎が持つ、8500kcalという高出力でも、試してみたいと思います。



■手造りピザを焼いてみた



早速、MUKAストーブを熱源として、ピザを焼いてみました。




家族には、大好評だったので、きっと親戚にも喜んでもらえるに違いないと思います。




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Posted by natuler at 23:15Comments(0)SOTO MUKA STOVE

2011年07月12日

予熱不要! SOTO MUKA STOVE SOD-371

燃焼器具ブランド「SOTO」が持つノウハウのすべてを投入した
MUKA STOVE SOD-371

従来のガソリンストーブで必要だった「予熱」が不要で、
燃料は、自動車レギュラーガソリンかホワイトガソリンを選べます。

ハイオクガソリンは使用できません。

久々に、ものすごく欲しくなったガソリンストーブです!


「MUKA STOVE」の使用手順が、とても分かりやすい 
YouTubeの動画
 
提供:製造元の「新富士バーナー」



さすが「MUKA STOVE」の製造元ですね。分かりやすい!(笑)


さて、

発売日から遅れること19日、やっとMUKAストーブが届きました。
人気があるためか、製造が間に合っていないようです。


ストーブ本体と、一緒に購入したのは、
SOTO 広口フューエルボトル700mlです。




黒いパッケージの裏は、開くことができ、MUKA STOVEの特長が書かれています。




パッケージの中身の一覧です。

ストーブ本体、スマートポンプ、メンテナンスキット、収納袋、
取り扱い説明書、保証書、ウインドスクリーン、遮熱板

の以上8点。




保証書の裏には、点火から消化までの手順がカラーで印刷されています。




SOD-371ストーブ本体。

五徳を折りたたんだ状態です。
本体とホースで、160gと軽量コンパクト。




バーナーヘッドは、先に発売されたマイクロレギュレーターストーブSOD-300と一緒の形状です。


取り扱い説明書によると、

使用できるコッヘルは21cmまで、内容量を含めた重量は4.5kgまでが目安となっています。

一般的なガソリンストーブの火力は、約2,800kcal/h前後なのに対し、
このストーブは、4,000kcal/hという、頼もしい火力です。

使用時間は、
4,000kcal/hで約1時間(自動車レギュラーガソリン480ml使用)
2,500kcal/hで約1.5時間(自動車レギュラーガソリン480ml使用)


という感じ。

高発熱だからガスを大量に消費してしまうのは、仕方が無いと思います。

車だって、チューンアップしていれば、それなりの燃費だと思っているからです。(笑)

それにしても、4,000kcal/hは立派だと思っています。




燃料ホースのキャップを取った先端です。

真鍮できた精密な部品です。
小さな穴に燃料が通っていくわけです。

ここに、ホコリやゴミを詰まらせないように気をつけます。




スマートポンプ本体です。
日本製らしい、精密な部品が凝縮されています。




点火から消化までの操作が、このコントロールダイヤルひとつで操作が可能です。
操作性は適度なクリック感があり、ポジションが切り替わったのが分かりやすいです。




燃料ホースを接続する部分。

こちらも真鍮製で、小さな金属の球が4つ入っています。

エアホースのカプラーをカチッとはめるように、しっかりとしたロック機構です。




広口のフューエルボトル。

通常の燃料ボトルよりもワイドなので、中身が見やすく、掃除もしやすい。
SODー371の専用ボトルとなっています。




スマートポンプをフューエルボトルにセットした状態。

コントロールダイヤルをロックした状態で、ポンピング(加圧)します。

ポンプノブは、アルミの削り出しで、しっかりした造り。
握りやすい絶妙な大きさです。

実際に、燃料を満タンに(480ml)し、圧力インジケーターの赤いラインが見えるまでポンピングしたところ、約70回でした。

1000mlの燃料ボトルを満タンに(700ml)すると、約90回のポンピングが必要です。(取り扱い説明書より)




しっかり加圧されたのかが確認できる圧力インジケーター。

武井バーナーやペトロマックスなどの圧力ゲージのように数値で見えないですが、最適な圧力の状態が目で確認できるだけでも素晴らしいと思います。




ポンプと燃料ホースを接続した状態。

しっかりロックされているので、安心感があります。




柔軟性に優れた燃料ホースのおかげで、本体と燃料ボトルの設置する自由度が非常に高い。

今までのストーブだと、燃料が少なくなりもう少し加圧したいと思いポンピングすると、燃料ホースが固いため、ストーブ本体が一緒に動いてしまうので危険でした。

このホースは思っていたよりも、驚くほど柔らかく、そのような危険から解放してくれます。




ウインドスクリーンを設置してみました。

鍋とウインドスクリーンの隙間は2.5cm以上あけることが望ましい、と書いてありました。




そして、オススメなのがコレ!

前回の記事の動画、海外のMUKA STOVE(OD-1NP)にも登場していた着火の際に使っていたライター。

SOTO スライドガストーチ

ガソリンストーブの着火は、大きな炎が立ち上がります。
100円ライターだと火元に近いので、立ち上がる炎が怖いとか、そんな恐怖感を無くしてくれるアイテムです。

バーナー部分が伸縮できるので、コンパクトになり、携帯にも便利です。

また、使い捨てではなく、ガスを充填して繰り返し使えるのも経済的です。




SOTO MUKA SOD-371の優れたポイントを挙げてみます。


・まず、プレヒート(予熱)が不要だということ。
着火までのプロセスの手順をひとつ省くことによって、ガソリンストーブ初心者でも扱いやすくなった。

・次に、フレキシブルなホースによって、ストーブ本体とフューエルボトルの設置が楽になった。
上記でも書きましたが、ストーブ本体とフューエルボトルがつながった状態で、ポンピングしてもその動きがストーブ本体に伝わりにくいこと。

・圧力インジケーターで、加圧の目安が目で確認できること。

・4,000kcal/hもの高出力で、中華料理?もこなせること。

・ジェネレーターを交換することなく、ホワイトガソリンより安い自動車用レギュラーガソリンが使えること。

・点火から消化までをコントロールダイヤルひとつで、扱いやすくなっていること。

・燃料ホースとポンプの接続にエアホースのカプラーのように接続することで、ホースが自由に動き、Oリングなどを使っていないため、消耗品が発生しないこと。



と、思ったことを書いてみました。



従来のガソリンストーブは、初心者にとって「扱いやすい」とは言えませんでした。
その敷居の高さを低くしたMUKAは、ガソリンストーブ初心者でも、扱いやすい優れたストーブだと思います。

新富士バーナーの意欲的な技術によって、ガソリンストーブの新たな時代を切り開いたといっても過言ではありません。


ナチュラムなら、
MUKAストーブ本体と、700mlの燃料ボトル、メンテナンスキット専用収納ケースが
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Posted by natuler at 22:16Comments(0)SOTO MUKA STOVE

2011年05月05日

次世代ストーブSOTO MUKA STOVE(OD-1NP)

今、一番気になっているストーブがコレ







SOTO MUKA STOVE(OD-1NP)

国内では、SOD-371と呼ぶらしい

北米では、すでに発売されているようですが、国内では、2011年5月末以降の発売予定です。


まずは、海外で発売されたMUKA STOVE(OD-1NP)の使い方をご覧ください。






新富士バーナーのブランドSOTOは、独創的なアイテムを発売していて気になっているメーカーです。

国産のガソリンストーブと言えば、スノーピークを思い出しますが、MUKA STOVEはさらに、ガスストーブの扱いやすさとガソリンストーブの強火力を併せ持った新しい次元のストーブだと言えます。





ススが付かない!クリーンだ!という感じで、
着火後に、すぐに青い炎になって安定している。

圧力インジゲーターや、コントロールダイヤルなどが確実に使いやすい!

ということは、動画から十分伝わってきます。

緊急停止機能があるなんて、安心できると思います。


一般的なガソリンストーブと、MUKA STOVEのメリットを比較してみました。

比較内容 一般ガソリン MUKA
予熱 必要 不要
火力 2~3000kcal/h 4000kcal/h
極寒地の使用 マイナス40℃でも可能 マイナス40℃でも可能
ランニングコスト 2100kcal/hで
連続燃焼
約250円/h
2500kcal/hで
連続燃焼
約46円/h
燃料の入手 難しい 非常に簡単
これまで、アウトドアで使う燃料だからと、割り切って使っていたホワイトガソリンは値段が高いのが難点でした。

このストーブなら、ノズルの交換なしで、旅先でも入手しやすい安価な自動車用ガソリンが使えます。





ただし、ガソリンスタンドでは、直接ガソリンを燃料ボトルへ給油することはできません。
別途、ガソリン携行用として認可済みのタンクへ、いったん給油したあと、燃料ボトルにへ移し変える必要があります。
ハイオクガソリンは使用できないそうです。レギュラーガソリン(赤ガス)を使用してください。

また、大きな火とともに大量のススが発生するプレヒート(予熱)や使用するたびに行うメンテナンスなど、一般的なガソリンストーブが常識としてきたことを根本的に見直したそうです。


ガスストーブでは、極寒地のマイナス10℃以下になると火力が落ちてしまいましたが、ガソリンストーブならポンピングさえすれば、常に力強い炎を得ることができる大きな魅力があります。

長期滞在の場合は、ガスカートリッジ式のように空になったボンベを廃棄したり、持ち帰ったりする必要がないことも魅力のひとつです。





燃料ボトルは480mlと、720mlの2種類が発売の予定です。

広口サイズで、燃料の注入がしやすく、ボトル内部の洗浄もしやすいようです。



早く、入手したい!(笑)






追記:

SOTO MUKA ストーブ SOD-371 の
発売予定日が決まった



国内の発売予定日は 2011年6月15日

早速、注文だ!



と、その前に落ち着いて考えてみました。



ストーブ本体のほかに、
フューエルボトルも
忘れずに予約しなければ・・・



ここ、予約販売なのに、9%OFFで売っている・・・

すごい・・・


SOTO MUKA ストーブ SOD-371 予約受付中

SOTO MUKA ストーブ SOD-371の
国内発売予定日は 2011年6月15日



追記 
SOTO MUKA ストーブについて
書いた関連記事はこちら

予熱不要! SOTO MUKA STOVE SOD-371
MUKA SOD-371 4000kcal/hの実力とは



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Posted by natuler at 16:18Comments(4)SOTO MUKA STOVE