2007年03月22日
IC.CUT(アイシーカット)シルバームース10000/RT

IC.CUT(アイシーカット) シルバームース10000/RT(ケース付)
IC.CUT(アイシーカット)は、日本が誇るナイフブランド、石川刃物製作所が送り出すスポーツナイフが中心のブランドです。
このブランドがある岐阜県の関市は、刃物産業で有名でその歴史は古く、刀の時代まで遡ります。
伝統的な刀作りの技と心構えは何世紀にもわたって伝えられ、現代の刃物産業の中にも生きています。
自社製品に誇りと責任を持ち、流行を追わないといった方針を守り続けています。
シルバームース10000/RTはフォールディングタイプのナイフです。
ハンドル内部にブレードを折りたたむことができるナイフで、ブレードがハンドルの中に納まるので、安全に持ち運べる便利性があります。
このブレードには、研ぎやすく切れ味抜群と定評のあるSUS6Aステンレス鋼が採用されています。
炭素鋼にくらべサビに強く、美しく、メンテナンスが楽です
折りたたみできるブレードをしっかり固定できるバックロック(背止)式。
ハンドル素材には、強度があり木目もキレイな花梨こぶを採用しています。
この天然素材は、美しく複雑な木目が特徴で、一本の木から少量しか取れない貴重な材質です。
シルバームース10000/RTは、厳選した素材から製作する高性能ナイフです。
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2007年02月05日
ガーバー トレンディー STR ブラックハンドル

ガーバー トレンディー STR ブラックハンドル
GERBER(ガーバー)といえばアメリカの有名なナイフメーカーです。
そのガーバーから新しいナイフが登場しました。
その名は「トレンディー STR」
片手でも操作できるフォールディングタイプで、折りたたんだ状態で、75mm。ブレードを開いた状態で、全長が123mmと小型のナイフです。
女性の小さな手でも、持ちやすい大きさ。
グレーカラーの渋さと、デザインのカッコ良さも特徴のひとつですが、携帯性も考えたクリップも付いています。
このクリップは、マネークリップとしても使えたりします。
もう一つのデザイン、ウッドハンドル
ネーミングのとおりトレンディーなデザインは、持つ喜びを感じさせてくれる逸品です。
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2006年12月28日
BUCK(バック) サミット

BUCK(バック) サミット
アウトドア・アクティビティを考慮した実用的なツール・BUCK(バック)サミット
サミットは、アメリカで最も人気のあるフォールディング・ナイフのメーカー・BUCK(バック)と、有名な登山家ピーター・ウィッタカー氏によるコラボレートデザインシリーズです。
メインブレードは、ハーフセレーション(半波)の420HCステンレス鋼を採用し、サムノッチ付き・ライナーロック機構で片手開閉が可能です。
ほかに、缶切り、ボトルオープナー、スクリュードライバ、コルク抜きなどの機能がついています。
ハンドルには航空機体アノダイズドアルミを使用しています。
大き目ランヤードホールは、カラビナ等の大きなフックにも装着出来ます。
ツール使用時でも安全なロック機能を備える多機能フォールディングナイフです。
キャンパー、クライマー、バックパッカーが最も使用するツールだけを厳選して軽量に作られています。
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2006年09月11日
G・サカイ バックパッカーS

G・サカイ バックパッカーS
強靭さと耐久性を備えた人気のG・サカイ バックパッカー
G・サカイは、岐阜県関市に1974年、坂井刃物製作所として創業したナイフ・メーカーです。
自社製品及び海外メーカーのポケットナイフ、アウトドアナイフ、ミリタリーナイフなどを販売しています。
ナイフの街関市においても、圧倒的な生産力と技術のレベルの高さを誇っています。
G・サカイのGは、技術提携したアメリカの有名なナイフメーカー、ガーバー社の頭文字をとったものです。
G・サカイ バックパッカーは、強靭さと耐久性を備えた人気のフォールディング・ナイフです。
ハンドル部分は、亜鉛ダイキャストにチェッカリングの入ったラバーのクレトンをはめ込んだ、インターフレームを特徴としています。
ラバーによって、グリップ感を向上させています。
サテンフィニッシュされたフレームとむき出しのピンフィニッシュは、男性的かつたくましさを表現し、デザインの美しさのみならず、実用性に優れたナイフです。
ケースも付属しています。
多目的に使用できるので大変便利です。
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2006年08月15日
OPINEL(オピネル) オピネルフォールディングナイフ#8

OPINEL(オピネル) オピネルフォールディングナイフ#8

100年前から時を越えて世界のアウトドアマンに愛され続けている伝統の逸品、OPINEL(オピネル) フォールディングナイフ
オピネルの歴史は古く、フランスはサヴォワ地方の山村シャンベリーで生まれ、約1世紀もの間愛され続けているレジャーナイフの代名詞です。
アルプス山中や付近の住民達の切実な要望に応えて1890年にアルビエ・ル・ヴューで開発されたものです。
この折り畳み式ナイフの原型を開発したのが、創始者ジョセフ・オピネルです。
ブランド名は彼にちなんで名付けられました。
軽く携帯し易い割りに絶大な効果を発揮するこのフォールディングナイフは、古くから世界中の登山家やキャンプ愛好家、ヨットマンなどの熱い支持を得、「頑丈・素朴・機能的」の合言葉で親しまれてきました。
現在ではピクニックやキャンプでも活躍するほどまでに普及しています。
オピネルに使用されている部品は、全て熟練した職人の精密な手作業で作られたフランス国内生産品です。
オピネルに関するエピソードは非常に多いのも特徴です。
・20世紀最大の画家パブロ・ピカソもオピネルを使用していたと言われています。
・ベルナール・モワトゥシェは単独ヨット世界横断の際には徹底してオピネルを常備していました。
・著名な海洋探険家アラン・コラはオピネルのおかげで九死に一生を得ました。
・また、オピネルがピエール・パケ(1959年)の命を救ったのを機に、登山ガイドのロジェ・エリソン=ロッシュは「時・場所を選ばずに」オピネルを携帯するようになりました。
・ジャン・ルイ・エティエンヌ(1986年)も北極探検の最も忠実なパートナーとしてオピネルを選んだ、などなど。
・1985年に、ロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館が選ぶ「世界の美品100」という特選集の中でグッド・デザインと謳われたオピネルは現在、ニューヨーク近代美術館の目録にもその名を連ねています。
・また、世界中から熱く信頼されている事典の雄「ラルース百科事典」にも、後世に残したいフランス製品として掲載されています。
OPINEL(オピネル) フォールディングナイフのブレードに使われている「炭素鋼」とは、その名のとおり「炭素(カーボン)」を含んでいる鋼材です。
炭素鋼の特長は、硬度が高く、刃持ちが良いこと、そして何よりも切れ味に抜きん出ていることです。
切れ味が非常に良い事から、炭素鋼は主に日本刀などの和式鍛造刃物でも長年使用されてきた伝統ある鋼材です。
ステンレス鋼と比べれば錆びやすい部類に入りますが、耐蝕性(錆びにくさ)、靭性(しなり加減)、耐摩耗性(羽持ち)、硬度(切れ味)等の全てを叶えてくれる鋼材は「今のところ無い」らしく、
長年オピネルを愛用している方々には、「炭素鋼がもつデメリットを覆い隠してしまえる切れ味を、1度体験してしまえば気にならなくなる」といわれています。
オピネルの特長は大きく分けて3つあります。
【ポイント(先端)の形】、【グラインド(研ぎ】、【ロック機構】です。
【ポイント(先端)の形】
ナイフの背の中ほどから先端に向けてえぐられるように反り返ったクリップポイント・タイプの刃は、ポイント(刃の先端)は鋭いけれどエッジのカーブがゆるめの設定です。
元は狩りなどに使用されていました。
【グラインド(研ぎ)】
刃の断面が外に向かって凸状に膨らむコンベックスグラインドを採用しています。
頑丈ながらも軽過ぎず、鉈のように叩き割ったりするナイフに多く用いられます。
オピネルはレジャーナイフですので叩き割りはお勧めできません。
【ロック機構】
数多のフォールディングナイフの例に漏れず、オピネルのハンドルにも工夫の凝らされたロック機構が備えられています。
1955年にマルセル・オピネルが開発したこの「ブレードロックダブル環ビロブロック」という独自のロック機構は、ナイフを使用中のオープンポジションでも、
折り畳んで持ち運ぶ際のクローズポジションでも、刃がガタついたり飛び出したりしないようにしっかりと固定してくれるので一貫して安全・安心です。
また、流線型の木製ハンドルも、大きく膨らんでいる後端部のおかげで非常に握りやすく、手によく馴染みます。
このナイフが10年以上にわたって使われ続けることは決して珍しいことではありません。
場所を選ばずどんな場面にでも使用できる利便性は大きなメリットです。
常に携帯しておくことをオススメします。
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2006年07月18日
IC.CUT HIRO original トラウト&バード

IC.CUT(アイシーカット) HIRO original トラウト&バード

厳選した素材から製作する高機能で良心価格のナイフを提供するICカット
スポーツナイフを中心としたブランドのI.Cカットは、刃物で有名な岐阜県関市にある石川刃物製作所のブランドです。
歴史は古く1940年代より石川刃物製作所として輸出用のナイフ制作を始め、「アウトドアーズ・マインド」をスローガンに掲げ、今もカスタムに近いナイフ作りの方針を守っています。
デザイン、素材等のすべてにオリジナリティを主張しアウトドアフィールドで役立つナイフを送り出しています。
厳選した素材から製作する高性能で低価格なナイフは多くのユーザーの高い支持を得ています。
I.Cカットの代表的モデル“HIROオリジナル”シースナイフは、鋼材に高級材銀紙1号、ハンドルにはウッドマイカルタを使用しています。
銀紙1号は日立安来鋼銀紙1号の略で、13クローム系ステンレス鋼で、この鋼材はカーボン系の高炭素鋼にクロームを含有させた新しい鋼材です。
ステンレス系刃物鋼では錆びにくく切れ味も安定しています。
ハンドルに採用されているウッドマイカルタは、木の素材に樹脂を注入し、圧縮して製造したもので、かなり高価なものです。
見た目は木と同様で、耐水性・耐蝕性・衛生面で特に優れています。
バランスのよい美しいそのスタイルは、多くの人を魅了し続けています。
男の道具として持ってみたい本格派のシースナイフです。
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2006年06月24日
BUCK メトロ

BUCK メトロ
アメリカを代表する、ナイフの王様、「バック」のアクセサリーナイフ
759メトロは、経験豊富な登山家であり危機管理機能に強い関心を持つピーター・ウィテカーと、100年以上もの間、世界のナイフ界をリードしてきた「バック」のコラボレーションモデルです。
ピーター・ウィテカーのデザインした製品は、幾度となくフィールドテストし、その都度改良を加えた、より実用的なモデルです。
759メトロはナイフ、栓抜き、キーホルダーとしての機能を持ち合わせたアクセサリーナイフです。
キーホルダー用のホールが設けてあります。
小型軽量で、携帯にも便利なサイズです。
ライナーロック式です。
カラーは、オレンジ・パープル・ブラック・ブルー・ライムグリーンがあります。
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2006年06月10日
GERBER(ガーバー) クルセイダー ファインブレード

GERBER(ガーバー) クルセイダー ファインブレード

GERBER(ガーバー)のフィールドで手に馴染む、手ごろなサイズのフォールディングナイフ
片手でオープンできる突起(フィンガーフリップ)を備え、使いたいときにすぐに使えます。
ブレードを閉じた状態の時にハンドルの後ろから突起(フィンガーフリップ)が飛びでるようになっています。
オープンする時には、突起(フィンガーフリップ)部分を、人差し指で押してスナップを効かすだけで簡単にオープンすることができます。
またその突起(フィンガーフリップ)はオープン時には指をガードする役目も果たします。
ステンレスのブレードに、ハンドル部分は滑りにくいマイティーグリップを使用していますので、使い心地は非常に良好です。
ボディーにはマネークリップにも使える大きめの金属クリップを備え、ポケットなどに固定できます。
コンパクトになり、携帯性に優れています。
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2006年04月27日
W.D.ランドール M-1 オールパーポス ファイティング

W.D.ランドール M-1 オールパーポス ファイティング 6インチスタッグハンドル
アウトドアスポーツマンナイフの原点ともいえる高級感あふれるナイフ作りで有名なブランド、W.D.ランドール。
1938年、W.D.ランドール氏が27歳の時、自分用に使いやすいナイフを自作したことから始まっています。
最初のナイフを作ってから一貫して、金敷とハンマーを用いて炭素鋼を打ち鍛えるフォージング法という手間のかかる製法でブレードを作り上げていますが、これは最初に自作したナイフの製法を継承しているためです。
W.D.ランドールの製品は、品質の安定を維持するため、手作業で行われています。
創業以来のナイフ思想は一貫しており、丹念な作りはまったく変わっていません。
ランドールナイフはアメリカを代表するナイフとして多くの博物館に永久展示されています。
実に美しいラインを持ったファイティングナイフで、第二次世界大戦の時、連合軍のコンバット部隊のために作り有名になったモデルです。
このナイフが活躍した数多くのエピソードは、より一層このモデルを有名にしました。
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2006年04月10日
BUCK(バック) フォールディングハンター【500本限定】

BUCK(バック) 111SP1 アイアンウッドフォールディングハンター【全世界500本限定生産品】

バックロック式ナイフを世に広めた名品であり、バックナイフの中でも最も人気の高い#110をベースにした全世界500本限定生産モデル。
ブレードにはミラーポリッシュを施し、ハンドルはアイアンウッドとニッケルシルバーホルスターで仕上げています。
HD Tanレザーシース付き。
シリアルナンバー入りのかなりのレア物!
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2006年03月22日
MCUSTA(エムカスタ) 007バンブーMC-0074D

MCUSTA(エムカスタ) 007バンブーMC-0074D
セミカスタムナイフのMCUSTA(エムカスタ)は、職人の手をできるだけかけない最新テクノロジー80%と、和の心、暖かい心の職人業120%で実現した高品質な純国産ナイフです。
新しいメーカーでありながら、バランスのよい機能的なデザイン、切れ味鋭い高級材を使用したブレードは、ナイフの本場アメリカでも高い評価を得ています。
ナイフ機構はライナーロック、片手でのオープン、クローズが可能です。
西陣織のポーチがついています。
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2006年03月12日
KERSHAW(カーショウ) ナショナルジオグラフィック

KERSHAW(カーショウ) ナショナルジオグラフィックツール

カーショーデザインのナイフ付カラビナです。
6061-T6航空機用アルミのカラビナに、刃長81mm(6A鋼)のナイフの他、ドライバー、栓抜き等を組み込んだスグレ物が図鑑・地図などで有名なナショナル・ジオグラフィック社とのタイアップで出来上がりました!!
ナイフはワンハンドオープン、ワンハンドクローズ可能(フロントロック式)。
(-)(+)ドライバー、ボトルオープナーも装備。
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2006年02月25日
セキカット SC-160 リトルブルーライナー

SEKI CUT セキカット SC-160 リトルブルーライナー クインスウッド
ナイフの街”SEKI”が総力を結集して生み出されたブランド”SEKI CUT”。
それのどの商品を観ても世界のナイフに引けをとりません。
関の町の技術が結集し、完成されたナイフです。釣りやキャンプなど様々な用途で使用できる優れものです。
また、ナイフのコレクションとしても輝きを放ちます。
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2006年02月18日
A&F シースナイフ ストレート ココボロハンドル

A&F A&F COUNTRYシースナイフ ストレート フィッシャーマン ココボロハンドル
A&Fが長年培ったナイフに対する全能を傾けて企画したオリジナルナイフです。
デザインはカスタムナイフメーカーで最高峰に評価されるR.W.LOVELESS氏で、絶妙なバランスとATS-34鋼の鋭い切れ味が体験できます。
R.W.LOVELESSデザインによる、待望のA&Fオリジナルのシースナイフです。絶妙な重量バランスを生む、ラブレスが考えたテーパードフルタングで、ハンドルの後方へ向かってテーパー状に薄く仕上げられています。
ハンドルを握った瞬間ラブレスナイフに共通する、手と一体になる感じを受けるでしょう。
ブレードは静止した水面のようなミラーフィニッシュで、切れ味と持続性で世界に日本が誇るATS-34鋼で作られています。
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2006年01月25日
BUCK(バック) 925SP1エルクハンドル カスタム

BUCK(バック) 925SP1エルクハンドル カスタムスキナー【全世界250本限定生産】シリアルNo1
大型サイズのスキナーナイフ。
ハンドル材にはエルクの角、ブレードはBG-42鋼を使用し、ミラーポリッシュ加工を丁寧に施した、全世界250本限定生産の逸品です。
(シリアルナンバー入り)
1902年にホイト・バックにより創業を開始したBUCKナイフ社は、100年以上もの間、世界のナイフ界をリードしてきました。
これまで数多くのヒット商品を世に送り出し未だに多くのファンから支持されているブランドです。
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2006年01月13日
ALMAR(アルマー) パーソナルサバイバル

ALMAR(アルマー) パーソナルサバイバル
アメリカ特殊部隊グリンベレー出身の中国系3世アル・マーのデザインナイフです。
アルマーナイフの特長は、グリーンベレーでの経験からミリタリー的なムードを持つナイフが多く、数多くの“機能と美”を追求した名作を世に送り出しました。
アルマーのシースナイフがこの値段で登場です。
方位磁針もついていて、キャンプ、釣りなどのお供にぜひほしい一品です。
アルマーは米特殊部隊グリーンベレー隊員として培った経験に基づいてデザインされるナイフは、FBI捜査官、軍人、医師、プロのハンターなど、広範囲のファンを得ています。
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2005年12月18日
BUCK(バック) 3ストーンシャープニングシステム

BUCK(バック) 3ストーンシャープニングシステム
BUCK(バック)の3ストーンシャープニングシステム。
3種類の異なる砥石を搭載した台付砥石です。
ダイヤモンド砥石の粗目、ダイヤモンド砥石の細目、仕上げ用6インチアーカンサス砥石の細目の計3種類が付属していますので、補修から仕上げまでの各段階をこの砥石一台で充分にまかなえます。
アーカンサス砥石用ホーニングオイル付属。
1902年にホイト・バックにより創業を開始したBUCK(バック)ナイフ社は、100年以上もの間世界のナイフ界をリードしてきました。
これまで数多くのヒット商品を世に送りだし、未だに多くのファンから支持されているブランドです。
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2005年12月07日
レザーマン ナイフシリーズk502x(ケース付)

レザーマン ナイフシリーズk502x(ケース付)
マルチツールの代名詞「LEATHERMAN」(レザーマン)だからできるこのデザイン!
使い手に嬉しいプラス@を加えた最新の機能美たっぷりのナイフをリリース!
多機能で革新的なツール造りの技術がこのナイフのすみずみまで活かされています。
ナイフを片手でスムーズに開閉できるサムスタッド(ナイフ取り出し指掛けボタン)、携帯に非常に便利な収納式カラビナ(栓抜き機能付)、ビットドライバー、缶切りなど、その優れた技術が斬新なフォルムと機能を誕生させました。
k502xのブレードは、チャージTiと同じ高級材の154CMです。
シリーズ304以上はブレード素材がレザーマンツールと同じ154CM鋼を使用!
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2005年12月03日
セキカット SC-168 ブルーインパルス クインスウッド

SEKI CUT セキカット SC-168 ブルーインパルス クインスウッド
日本を代表する刃物の街の技術が集結したナイフ!!
日本製の刃物の半分以上を生産されると言われる刃物の街「関」。
そのルーツは750年以上前にさかのぼり、良質の砂鉄と石炭と水が育んだ刃物は匠の技により世界一とまで言われるようになりました。
その関の名を関した、関カットは「関刃物産業連合会」からアウトドア向けナイフとして、その「会」の中から選び抜かれたナイフに与えられた、ブランド名です。
匠の技が凝縮された 「セキカット」 刃物の日の11月8日の前に販売開始です。
関の街の技術が結集し、完成された一生物のナイフです。
釣りやキャンプなど様々な用途での使用が可能です。
また、ナイフのコレクションとしても抜群の輝きを放ちます。
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2005年11月25日
オピネル フォールディングナイフ#10

オピネル オピネルフォールディングナイフ#10
フランスの肥後守と評されるチープなナイフ
100年前から現在まで、時を越えて、世界のアウトドアズマンに愛され続けている伝統の逸品オピネル。
19世紀末、フランスでダニエル・オピネルとジョセフ・オピネル親子によって世に送り出された時のまま、手法・姿・形は少しも変わっていません。
木のハンドルと炭素鋼のブレードのシンプルで暖かみのある折畳式のナイフです。
伝統の息づく一品。ハンドルには天然木を使用し美しい仕上がり。
無理なく買うことの出来る価格は真のユーザビリティを追求した結果です。
私も2本、愛用しています。フィールドで使うのはもちろん、普段の生活にも役立っています。
価格も安く、気軽に使えるので、とても気に入っているナイフのひとつです。
炭素鋼は、研げば何度でも切れ味が復活します。
ブレードはロック出来るので、安心して使えるのも良いです。
折り畳むときに、堅くなったりするのですが、食用油を回転部につけて解決しています。
もう1本は、ステンレスのブレードです。
やはりステンレスは、錆びが発生しないというのがいいですね。
本当にいいナイフは、手入れをしてなが~く使えます。
普段の生活にも溶け込んでいるこの伝統の逸品、オススメです!
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