2010年01月03日
2008年03月03日
2008 スノーピーク新製品 【キャップ・ハット編】
つぎは、【キャップ・ハット編】です。
※スノーピーク・ファンなら要チェックです。
2008年は、スノーピークから多くの帽子がリリースされました。
男性用、女性用、子供用までのコットン素材のハットや、お洒落なハンチング帽、涼しげな女性用ハット、そして突然の雨に対応できるパッカブルハットなどのバリエーションがあります。
フィールドだけでなく、タウンユースにも使えるデザインになっています。
◆キャップ
→UG-201BG ウォッシュドコットンキャップ ベージュ
→UG-201BK ウォッシュドコットンキャップ ブラック
→UG-201BR ウォッシュドコットンキャップ ブラウン
コットン素材の風合いあるキャップ
洗い加工を施したキャップ。スノーピークロゴのピンが付いています。
◆ハット
→UG-202BG ウォッシュドコットンハット ベージュ
→UG-202BK ウォッシュドコットンハット ブラック
→UG-202BR ウォッシュドコットンハット ブラウン
綿100%の素材で汗の吸収性に優れ、強い日射しを広いツバが遮ります。
→UG-204BG ウィメンズコットンハット ベージュ
→UG-204GY ウィメンズコットンハット グレー
コードを使ってスタイルアレンジができる女性用テンガロンハットです。
→UG-205BG キッズコットンハット ベージュ
→UG-205BR キッズコットンハット ブラウン
キッズ用テンガロンハット。男性用を小さくした感じです。
◆リネンハンチング
→UG-206BG リネンハンチング ベージュ
→UG-206BR リネンハンチング ブラウン
革素材がお洒落なハンチング
ザックリ感のある素材に革でスタイリッシュなアクセントをつけたハンチング帽です。
◆ウィメンズダブルガーゼハット
→UG-207BR ウィメンズダブルガーゼハット ブラウン
→UG-207IV ウィメンズダブルガーゼハット アイボリー
ガーゼ素材の涼しい女性用ハット
ツバ周りにワイヤーを入れて、女性らしいスタイルをアレンジできるハットです。
◆パッカブルハット
→UG-203CH パッカブルハット チャコール
→UG-203GR パッカブルハット グリーン
→UG-203OR パッカブルハット オレンジ
カラビナ付収納ポーチ付属のコンパクトハット
撥水性の高いポリエステル素材を採用。携帯に便利なカラビナポーチ付きです。
[2008 スノーピーク新製品はこちら]
⇒スノーピーク 2008 アウトドアライフスタイルカタログ
⇒2008 スノーピーク新製品 【ストーブ・ヒーター編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【テント・タープ編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【スタンド・テーブル編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【スリーピング・バック編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【ガイオットデザイン編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【先割スプーン・マグフタ編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【ケース・バッグ編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【キャップ・ハット編】
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2008年は、スノーピークから多くの帽子がリリースされました。
男性用、女性用、子供用までのコットン素材のハットや、お洒落なハンチング帽、涼しげな女性用ハット、そして突然の雨に対応できるパッカブルハットなどのバリエーションがあります。
フィールドだけでなく、タウンユースにも使えるデザインになっています。
◆キャップ
→UG-201BG ウォッシュドコットンキャップ ベージュ
→UG-201BK ウォッシュドコットンキャップ ブラック
→UG-201BR ウォッシュドコットンキャップ ブラウン
コットン素材の風合いあるキャップ
洗い加工を施したキャップ。スノーピークロゴのピンが付いています。
◆ハット
→UG-202BG ウォッシュドコットンハット ベージュ
→UG-202BK ウォッシュドコットンハット ブラック
→UG-202BR ウォッシュドコットンハット ブラウン
綿100%の素材で汗の吸収性に優れ、強い日射しを広いツバが遮ります。
→UG-204BG ウィメンズコットンハット ベージュ
→UG-204GY ウィメンズコットンハット グレー
コードを使ってスタイルアレンジができる女性用テンガロンハットです。
→UG-205BG キッズコットンハット ベージュ
→UG-205BR キッズコットンハット ブラウン
キッズ用テンガロンハット。男性用を小さくした感じです。
◆リネンハンチング
→UG-206BG リネンハンチング ベージュ
→UG-206BR リネンハンチング ブラウン
革素材がお洒落なハンチング
ザックリ感のある素材に革でスタイリッシュなアクセントをつけたハンチング帽です。
◆ウィメンズダブルガーゼハット
→UG-207BR ウィメンズダブルガーゼハット ブラウン
→UG-207IV ウィメンズダブルガーゼハット アイボリー
ガーゼ素材の涼しい女性用ハット
ツバ周りにワイヤーを入れて、女性らしいスタイルをアレンジできるハットです。
◆パッカブルハット
→UG-203CH パッカブルハット チャコール
→UG-203GR パッカブルハット グリーン
→UG-203OR パッカブルハット オレンジ
カラビナ付収納ポーチ付属のコンパクトハット
撥水性の高いポリエステル素材を採用。携帯に便利なカラビナポーチ付きです。
[2008 スノーピーク新製品はこちら]
⇒スノーピーク 2008 アウトドアライフスタイルカタログ
⇒2008 スノーピーク新製品 【ストーブ・ヒーター編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【テント・タープ編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【スタンド・テーブル編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【スリーピング・バック編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【ガイオットデザイン編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【先割スプーン・マグフタ編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【ケース・バッグ編】
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2008年03月02日
2008 スノーピーク新製品 【ケース・バッグ編】
つぎは、【ケース・バッグ編】です。
※スノーピーク・ファンなら要チェックです。
既存のバッグ、ケース類のカラーと素材がリニューアルされました。
生地の素材が8号帆布から、さらに丈夫な6号帆布に変更。
パラフィン/PU加工を施すという念の入れようです。
ハンドル素材も、アクリルテープに変更し、強度が必要な部分のパーツを金属製にするなどの見直しが行われています。
今までのものでも充分丈夫でしたが、さらにスペックアップして丈夫にした、という感じです。
◆マルチコンテナ
→UG-073R マルチコンテナS
→UG-074R マルチコンテナM
→UG-075R マルチコンテナL
マルチユースな万能コンテナ
何を入れてもOKな、万能コンテナ、3種類のサイズがあります。
例:ガスカートリッジ、コップ、カトラリー、ペグ、ペグハンマー、鉈、調理器具など
◆トートバッグ
→UG-070R トートバッグS
→UG-071R トートバッグM
→UG-072R トートバッグJ ジャンボ
使うシーンを選ばないタフなトートバッグ
ジャンボは、パッドインチェアなら4個、シュラフは3~4個、ワンアクションテーブルやフォールディングシェルフも収納可能。
◆アイアングリルテーブル専用 収納ケース
→CK-100BR アイアングリルテーブル 収納ケース
→CK-110BR アイアングリルテーブル ロング収納ケース
IGT専用の収納ケース
ロングにも対応するように2モデルをリリース、携行に丈夫なハンドルがついています。
◆ツーバーナー収納ケース
→GS-220B ツーバーナー収納ケース
ギガパワーストーブ・ツーバーナー専用の収納ケース
◆ツインバーベーキューボックス収納ケース
→S-029BR ツインバーベーキューボックス収納ケース
ツインBBQ-BOX Pro専用のケース
ショルダーベルト、メッシュポケット付きです。
◆焚火台コンプリート収納ケース
→ST-031BR 焚火台S コンプリート収納ケース
→ST-033BR 焚火台M コンプリート収納ケース
→ST-032BR 焚火台L コンプリート収納ケース
焚火台専用の収納ケース
肩にも掛けられるハンドルと着火剤などの小物を入れる便利なメッシュポケットが付いています。
◆和鉄ダッチオーブン ぶんぶく専用ケース
→CS-430BR 和鉄ダッチオーブン収納ケースS
→CS-420BR 和鉄ダッチオーブン収納ケースM
→CS-510BR 和鉄ダッチオーブン収納ケースL
スノーピークのダッチオーブン、ぶんぶくが収納できるケース
Sには「ぶんぶく24」が、Mには「ぶんぶく28と24」が、Lには「ぶんぶく32」が収納できます。
◆ポール キャリングケース
→TP-060 ポールキャリングケース
ポールをはじめ長物の収納に便利なケース
タープ用のポールやアイアングリルテーブルの脚を収納するケースです。
[2008 スノーピーク新製品はこちら]
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⇒2008 スノーピーク新製品 【先割スプーン・マグフタ編】
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※スノーピーク・ファンなら要チェックです。
既存のバッグ、ケース類のカラーと素材がリニューアルされました。
生地の素材が8号帆布から、さらに丈夫な6号帆布に変更。
パラフィン/PU加工を施すという念の入れようです。
ハンドル素材も、アクリルテープに変更し、強度が必要な部分のパーツを金属製にするなどの見直しが行われています。
今までのものでも充分丈夫でしたが、さらにスペックアップして丈夫にした、という感じです。
◆マルチコンテナ
→UG-073R マルチコンテナS
→UG-074R マルチコンテナM
→UG-075R マルチコンテナL
マルチユースな万能コンテナ
何を入れてもOKな、万能コンテナ、3種類のサイズがあります。
例:ガスカートリッジ、コップ、カトラリー、ペグ、ペグハンマー、鉈、調理器具など
◆トートバッグ
→UG-070R トートバッグS
→UG-071R トートバッグM
→UG-072R トートバッグJ ジャンボ
使うシーンを選ばないタフなトートバッグ
ジャンボは、パッドインチェアなら4個、シュラフは3~4個、ワンアクションテーブルやフォールディングシェルフも収納可能。
◆アイアングリルテーブル専用 収納ケース
→CK-100BR アイアングリルテーブル 収納ケース
→CK-110BR アイアングリルテーブル ロング収納ケース
IGT専用の収納ケース
ロングにも対応するように2モデルをリリース、携行に丈夫なハンドルがついています。
◆ツーバーナー収納ケース
→GS-220B ツーバーナー収納ケース
ギガパワーストーブ・ツーバーナー専用の収納ケース
◆ツインバーベーキューボックス収納ケース
→S-029BR ツインバーベーキューボックス収納ケース
ツインBBQ-BOX Pro専用のケース
ショルダーベルト、メッシュポケット付きです。
◆焚火台コンプリート収納ケース
→ST-031BR 焚火台S コンプリート収納ケース
→ST-033BR 焚火台M コンプリート収納ケース
→ST-032BR 焚火台L コンプリート収納ケース
焚火台専用の収納ケース
肩にも掛けられるハンドルと着火剤などの小物を入れる便利なメッシュポケットが付いています。
◆和鉄ダッチオーブン ぶんぶく専用ケース
→CS-430BR 和鉄ダッチオーブン収納ケースS
→CS-420BR 和鉄ダッチオーブン収納ケースM
→CS-510BR 和鉄ダッチオーブン収納ケースL
スノーピークのダッチオーブン、ぶんぶくが収納できるケース
Sには「ぶんぶく24」が、Mには「ぶんぶく28と24」が、Lには「ぶんぶく32」が収納できます。
◆ポール キャリングケース
→TP-060 ポールキャリングケース
ポールをはじめ長物の収納に便利なケース
タープ用のポールやアイアングリルテーブルの脚を収納するケースです。
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2008年03月02日
2008 スノーピーク新製品 【先割スプーン・マグフタ編】
つぎは、【先割スプーン・マグフタ編】です。
※スノーピーク・ファンなら要チェックです。
1本で3役をこなす優秀なカトラリーである、先割スプーンにショートタイプが登場。
和武器と一緒に携帯できるデザインになりました。
チタンダブルマグのフタは、温かい飲み物や冷たい飲み物でも、温度をキープしながらおいしく飲むことができます。
◆チタン先割スプーン ショート
→SCT-006 チタン先割スプーン ショート
先割スプーンをコンパクトにサイズダウン
スプーン部をそのままに柄をショートタイプにデザイン。キッズ用のカトラリーとしても。
→SCT-104 和武器 チタン先割スプーン ショートセット
和武器とセットになった先割スプーン
和武器の収納ケースにスタッキングできるようにデザインされています。
◆チタンダブルマグ300・450ml用 フタ
→MGC-052 チタンダブルマグ300ml用フタ
→MGC-053 チタンダブルマグ450ml用フタ
チタンダブルマグ(300ml&450ml)対応、飲み口付キャップ
チタンダブルマグにセットできる樹脂製のキャップ。飲み物の漏れを防ぎ、保温効果を発揮します。
[2008 スノーピーク新製品はこちら]
⇒スノーピーク 2008 アウトドアライフスタイルカタログ
⇒2008 スノーピーク新製品 【ストーブ・ヒーター編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【テント・タープ編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【スタンド・テーブル編】
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1本で3役をこなす優秀なカトラリーである、先割スプーンにショートタイプが登場。
和武器と一緒に携帯できるデザインになりました。
チタンダブルマグのフタは、温かい飲み物や冷たい飲み物でも、温度をキープしながらおいしく飲むことができます。
◆チタン先割スプーン ショート
→SCT-006 チタン先割スプーン ショート
先割スプーンをコンパクトにサイズダウン
スプーン部をそのままに柄をショートタイプにデザイン。キッズ用のカトラリーとしても。
→SCT-104 和武器 チタン先割スプーン ショートセット
和武器とセットになった先割スプーン
和武器の収納ケースにスタッキングできるようにデザインされています。
◆チタンダブルマグ300・450ml用 フタ
→MGC-052 チタンダブルマグ300ml用フタ
→MGC-053 チタンダブルマグ450ml用フタ
チタンダブルマグ(300ml&450ml)対応、飲み口付キャップ
チタンダブルマグにセットできる樹脂製のキャップ。飲み物の漏れを防ぎ、保温効果を発揮します。
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2008年03月01日
2008 スノーピーク新製品 【ガイオットデザイン編】
つぎは、【ガイオットデザイン編】です。
※スノーピーク・ファンなら要チェックです。
アメリカ・Guyotdesigns(ガイオットデザイン)社とスノーピークが提携したユニークなオリジナル製品。
ペットボトルの水を持ち歩くのではなく、家庭用の水を持ち歩きたい。
そんな思想から生まれた、マイボトルを持つというライフスタイルの提案です。
◆グリプション
→GD-330 グリプション
ワンハンドルで注ぎ口を開閉できる新設計ボトルキャップ
シングルウォールボトルや、ナルゲンのボトルなどにつけられるようです。
◆ファイヤーフライ
→GD-802 ファイヤーフライ
手持ちのボトルをLEDランタンに
ボトルをLEDランタンにするというユニークな製品。テント内の常夜灯としてなど様々な使い方ができます。
◆スプラッシュガード
広口ボトルにはめることで、中味が大量に出ないようセットするお洒落なガード。
エイリアンなど遊び心に溢れたデザインも。
→GD-405 スプラッシュガード ブラック
→GD-405L スプラッシュガード SPロゴ ブラック
→GD-407 スプラッシュガード クリアグリーン
→GD-407L スプラッシュガード SPロゴ クリアグリーン
→GD-409 スプラッシュガード クリアブルー
→GD-409L スプラッシュガード SPロゴ クリアブルー
→GD-411 スプラッシュガード クリア
→GD-411L スプラッシュガード SPロゴ クリア
→GD-415 スプラッシュガード ピンク
→GD-415L スプラッシュガード SPロゴ ピンク
→GD-412 スプラッシュガード エイリアン
→GD-418 スプラッシュガード バタフライ
→GD-416 スプラッシュガード スノーフレーク
→GD-417 スプラッシュガード インヤン
→GD-201 スプラッシュガード ミニ ブルー
◆シングルウォールボトル
飲料を入れやすく、手入れをしやすい広口ステンレスボトル 。
氷なども入れやすい大口径のボトル。
全部で4種類あります。
→GD-601 シングルウォールボトル バックパッカー
→GD-602 シングルウォールボトル コミューター
→GD-603 シングルウォールボトル スタンダード
→GD-605 シングルウォールボトル ショート
→GD-801 ボトル用リッド
◆シリコン ボウル
フレキシブルに扱えるシリコン素材のボウル。
シリコンボウルセットはLとSのサイズ、シリコンボウルMは、スタッキングできます。
→GD-551 シリコンボウルセット レッド
→GD-552 シリコンボウルセット ブルー
→GD-553 シリコンボウルセット グリーン
→GD-554 シリコンボウルセット グレー
→GD-555 シリコンボウルM レッド
→GD-556 シリコンボウルM ブルー
→GD-557 シリコンボウルM グリーン
→GD-558 シリコンボウルM グレー
◆クイックイートカトラリー
調理に食事にマルチに使える万能カトラリー。
スプーンとスパチュラは重ねることができます。
深いクッカーにも対応する、軽量ツールです。
→GD-500 クックイートカトラリー レッド
→GD-501 クックイートカトラリー イエロー
→GD-502 クックイートカトラリー グリーン
→GD-503 クックイートスプーン
[2008 スノーピーク新製品はこちら]
⇒スノーピーク 2008 アウトドアライフスタイルカタログ
⇒2008 スノーピーク新製品 【ストーブ・ヒーター編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【テント・タープ編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【スタンド・テーブル編】
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アメリカ・Guyotdesigns(ガイオットデザイン)社とスノーピークが提携したユニークなオリジナル製品。
ペットボトルの水を持ち歩くのではなく、家庭用の水を持ち歩きたい。
そんな思想から生まれた、マイボトルを持つというライフスタイルの提案です。
◆グリプション
→GD-330 グリプション
ワンハンドルで注ぎ口を開閉できる新設計ボトルキャップ
シングルウォールボトルや、ナルゲンのボトルなどにつけられるようです。
◆ファイヤーフライ
→GD-802 ファイヤーフライ
手持ちのボトルをLEDランタンに
ボトルをLEDランタンにするというユニークな製品。テント内の常夜灯としてなど様々な使い方ができます。
◆スプラッシュガード
広口ボトルにはめることで、中味が大量に出ないようセットするお洒落なガード。
エイリアンなど遊び心に溢れたデザインも。
→GD-405 スプラッシュガード ブラック
→GD-405L スプラッシュガード SPロゴ ブラック
→GD-407 スプラッシュガード クリアグリーン
→GD-407L スプラッシュガード SPロゴ クリアグリーン
→GD-409 スプラッシュガード クリアブルー
→GD-409L スプラッシュガード SPロゴ クリアブルー
→GD-411 スプラッシュガード クリア
→GD-411L スプラッシュガード SPロゴ クリア
→GD-415 スプラッシュガード ピンク
→GD-415L スプラッシュガード SPロゴ ピンク
→GD-412 スプラッシュガード エイリアン
→GD-418 スプラッシュガード バタフライ
→GD-416 スプラッシュガード スノーフレーク
→GD-417 スプラッシュガード インヤン
→GD-201 スプラッシュガード ミニ ブルー
◆シングルウォールボトル
飲料を入れやすく、手入れをしやすい広口ステンレスボトル 。
氷なども入れやすい大口径のボトル。
全部で4種類あります。
→GD-601 シングルウォールボトル バックパッカー
→GD-602 シングルウォールボトル コミューター
→GD-603 シングルウォールボトル スタンダード
→GD-605 シングルウォールボトル ショート
→GD-801 ボトル用リッド
◆シリコン ボウル
フレキシブルに扱えるシリコン素材のボウル。
シリコンボウルセットはLとSのサイズ、シリコンボウルMは、スタッキングできます。
→GD-551 シリコンボウルセット レッド
→GD-552 シリコンボウルセット ブルー
→GD-553 シリコンボウルセット グリーン
→GD-554 シリコンボウルセット グレー
→GD-555 シリコンボウルM レッド
→GD-556 シリコンボウルM ブルー
→GD-557 シリコンボウルM グリーン
→GD-558 シリコンボウルM グレー
◆クイックイートカトラリー
調理に食事にマルチに使える万能カトラリー。
スプーンとスパチュラは重ねることができます。
深いクッカーにも対応する、軽量ツールです。
→GD-500 クックイートカトラリー レッド
→GD-501 クックイートカトラリー イエロー
→GD-502 クックイートカトラリー グリーン
→GD-503 クックイートスプーン
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2008年03月01日
2008 スノーピーク新製品 【スリーピング・バック編】
つぎは、【スリーピング・バック編】です。
※スノーピーク・ファンなら要チェックです。
オフトンシリーズは、リニューアルされました。
主な変更点は、足元の構造です。
ターンーバーというシステムに、ファスナーを採用して気密性を向上させています。
ターンオーバーシステムとは、「敷き」の足元部分にポケットがあり、そこに「掛け」を仕舞いこみます。
そしてファスナーで閉じる、というシステムです。
これは全モデルに採用されています。
そして、新に加わったのが、ダウンレイヤー。
シュラフの中に、もう1枚ダウンの布団を入れるという感じです。
これにより、保温性を約7℃アップさせることができるというものです。
もちろん、既存のシリーズにも装備が可能です。
◆セパレートオフトン
→BDD-101 セパレートオフトン 600
→BDD-102 セパレートオフトン 1200
→BDD-103 セパレートオフトンワイド 700
→BDD-104 セパレートオフトンワイド 1400
ウォッシャブルダウン注入のオフトンシリーズ
ウォッシャブルダウン600gと倍の1,200gを注入したシングルサイズと、横幅を広げダウン量を700gと1,400g注入したワイドの全4モデル。
◆セパレートシュラフ オフトン
→BD-101 セパレートシュラフ オフトン
→BD-102 セパレートシュラフ オフトンLX
→BD-103 セパレートシュラフ オフトンワイド
→BD-104 セパレートシュラフ オフトンワイドLX
セパレートシュラフのベースの新定番標準モデル
中綿に化学素材のアモノフォロファイバーを注入しています。ワイドモデルも含めて全4モデル。
◆セパレートマミー・シュラフ
→BDD-201 セパレートマミー200
→BDD-202 セパレートマミー400
→BDD-203 セパレートマミー600
→SBD-101 セパレートシュラフ
→SBD-102 セパレートシュラフLX
ソロシーンを応援するマミー型シュラフ
中綿にウォッシャブルダウンを注入した3モデルと、化学素材サーモライトエクストリームを注入した2モデル。
◆セパレートオフトン ダウンレイヤー
→BDD-110 セパレートオフトン ダウンレイヤー
→BDD-111 セパレートオフトンワイド ダウンレイヤー
→BDD-210 セパレートマミー ダウンレイヤー
→SBD-002 セパレートシュラフ マイクロマミーR
もう一枚備えて使用可能温度を低く対応
寒い季節にブランケットを1枚追加するように、シュラフにも、もう1枚の加えて寒冷期に対応するシステム。
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オフトンシリーズは、リニューアルされました。
主な変更点は、足元の構造です。
ターンーバーというシステムに、ファスナーを採用して気密性を向上させています。
ターンオーバーシステムとは、「敷き」の足元部分にポケットがあり、そこに「掛け」を仕舞いこみます。
そしてファスナーで閉じる、というシステムです。
これは全モデルに採用されています。
そして、新に加わったのが、ダウンレイヤー。
シュラフの中に、もう1枚ダウンの布団を入れるという感じです。
これにより、保温性を約7℃アップさせることができるというものです。
もちろん、既存のシリーズにも装備が可能です。
◆セパレートオフトン
→BDD-101 セパレートオフトン 600
→BDD-102 セパレートオフトン 1200
→BDD-103 セパレートオフトンワイド 700
→BDD-104 セパレートオフトンワイド 1400
ウォッシャブルダウン注入のオフトンシリーズ
ウォッシャブルダウン600gと倍の1,200gを注入したシングルサイズと、横幅を広げダウン量を700gと1,400g注入したワイドの全4モデル。
◆セパレートシュラフ オフトン
→BD-101 セパレートシュラフ オフトン
→BD-102 セパレートシュラフ オフトンLX
→BD-103 セパレートシュラフ オフトンワイド
→BD-104 セパレートシュラフ オフトンワイドLX
セパレートシュラフのベースの新定番標準モデル
中綿に化学素材のアモノフォロファイバーを注入しています。ワイドモデルも含めて全4モデル。
◆セパレートマミー・シュラフ
→BDD-201 セパレートマミー200
→BDD-202 セパレートマミー400
→BDD-203 セパレートマミー600
→SBD-101 セパレートシュラフ
→SBD-102 セパレートシュラフLX
ソロシーンを応援するマミー型シュラフ
中綿にウォッシャブルダウンを注入した3モデルと、化学素材サーモライトエクストリームを注入した2モデル。
◆セパレートオフトン ダウンレイヤー
→BDD-110 セパレートオフトン ダウンレイヤー
→BDD-111 セパレートオフトンワイド ダウンレイヤー
→BDD-210 セパレートマミー ダウンレイヤー
→SBD-002 セパレートシュラフ マイクロマミーR
もう一枚備えて使用可能温度を低く対応
寒い季節にブランケットを1枚追加するように、シュラフにも、もう1枚の加えて寒冷期に対応するシステム。
[2008 スノーピーク新製品はこちら]
⇒スノーピーク 2008 アウトドアライフスタイルカタログ
⇒2008 スノーピーク新製品 【ストーブ・ヒーター編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【テント・タープ編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【スタンド・テーブル編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【スリーピング・バック編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【ガイオットデザイン編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【先割スプーン・マグフタ編】
⇒2008 スノーピーク新製品 【ケース・バッグ編】
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2008年02月29日
2008 スノーピーク新製品 【スタンド・テーブル編】
つぎは、【スタンド・テーブル編】です。
※スノーピーク・ファンなら要チェックです。
◆パイルドライバー
なんと、錆を寄せ付けないステンレス素材を採用した最強のランタンスタンド。
ケースも追加されました。
→LT-008 パイルドライバーPro.s
パイルドライバーのヘビースペックバージョン
素材をステンレスに替えたハイスペックバージョン。
→LT-004B パイルドライバーケース
パイルドライバー専用のケース
厚手の6号帆布を使っています。3本まで収納可能。
◆ちゃぶ台
過去にちゃぶ台が発売されていましたが、リニューアルして再登場。
地面に置いて使うことはもちろん、テント内のテーブルとしてもGood。
SとMサイズから選べます。
→LV-070T ワンアクションちゃぶ台 竹S
ワンアクションシリーズの和式ローテーブル
直径50cmの竹天板のローテーブル。2つ折りの天板を開くと4本の脚もシンクロして出てくるシステム。
→LV-071T ワンアクションちゃぶ台 竹M
ワンアクションシリーズの和式ローテーブル
直径60cmの竹天板のローテーブル。
◆IGT
IGT段差ジョイントは、IGT本体とマルチファンクションテーブルの高さを変えてセットすることが可能。
→CKー151 IGT段差ジョイント
IGTのさらなる拡張性を広げる段差ジョイント
より快適なダイニングキッチン、リビングを楽しむことができます。
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◆パイルドライバー
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ケースも追加されました。
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厚手の6号帆布を使っています。3本まで収納可能。
◆ちゃぶ台
過去にちゃぶ台が発売されていましたが、リニューアルして再登場。
地面に置いて使うことはもちろん、テント内のテーブルとしてもGood。
SとMサイズから選べます。
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ワンアクションシリーズの和式ローテーブル
直径50cmの竹天板のローテーブル。2つ折りの天板を開くと4本の脚もシンクロして出てくるシステム。
→LV-071T ワンアクションちゃぶ台 竹M
ワンアクションシリーズの和式ローテーブル
直径60cmの竹天板のローテーブル。
◆IGT
IGT段差ジョイントは、IGT本体とマルチファンクションテーブルの高さを変えてセットすることが可能。
→CKー151 IGT段差ジョイント
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2008年02月29日
2008 スノーピーク新製品 【テント・タープ編】
つぎは、【テント・タープ編】です。
※スノーピーク・ファンなら要チェックです。
◆テント
ランドブリーズソロの新製品が登場です。
サイドパネルにドアを備えたシリーズで、出入り口の位置が、90度変更になっています。
→SSD-501 ランドブリーズソロ オリジナルセットWD
ソロテントの新定番、サイドにドアを備えた新シリーズ
楽に出入りすることができ、前室広くレイアウトしています。
→SSD-511 ランドブリーズソロ ラージフライセットWD
さらにワイドな前室をデザイン、ソロでも充実の快適スペース
フレームを一本追加することで、有効面積をさらに広くしたデザイン。
→SSD-521 ランドブリーズソロオリジナルメッシュインナーセットWD
厚い季節や多湿時に快適、メッシュインナーテント仕様のセット
通気性の高いメッシュなので、暑い時期や多湿な環境でのソロキャンプに最適。
それぞれを単品購入もできるので、季節やスタイルに合わせたシステムアップが可能
→SSD-501-3 ランドブリーズソロオリジナルインナーWD
→SSD-501-2 ランドブリーズソロ オリジナルフライシートWD
→SSD-521-3 ランドブリーズソロ メッシュインナーWD
→SSD-511-2 ランドブリーズソロ ラージフライシートWD
◆タープ
タープスクリーンがリニューアルして復刻しました。
ランドステーションのインナールームも登場!
→TP-401 タープスクリーン レクタL
→TP-402 タープスクリーン レクタM
タープの下に広がるプライベートなメッシュ空間
メインポールをセンターにしてタープ下を半分ずつメッシュとオープンなスペースというアレンジも可能。
→TP-411 タープスクリーン ヘキサL
→TP-412 タープスクリーン ヘキサM
ヘキサに対応、六角形の快適メッシュ空間
各パネルに付くファスナーのロールアップで壁面のアレンジも可能。
→TP-800IR ランドステーションインナールームL
ランドステーション専用インナールーム、M・L両モデルにしっかり対応
設営はポール、ルーフベルト、コーナーから吊り下げる方式。
→TP-800IR-1 ランドステーションインナールームグランドシート
ランドステーションインナールーム専用のグランドシート
インナーテントと地面の間に敷いて、汚れやキズが付くことを防ぎ、冷気や湿気の影響を軽減。
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◆テント
ランドブリーズソロの新製品が登場です。
サイドパネルにドアを備えたシリーズで、出入り口の位置が、90度変更になっています。
→SSD-501 ランドブリーズソロ オリジナルセットWD
ソロテントの新定番、サイドにドアを備えた新シリーズ
楽に出入りすることができ、前室広くレイアウトしています。
→SSD-511 ランドブリーズソロ ラージフライセットWD
さらにワイドな前室をデザイン、ソロでも充実の快適スペース
フレームを一本追加することで、有効面積をさらに広くしたデザイン。
→SSD-521 ランドブリーズソロオリジナルメッシュインナーセットWD
厚い季節や多湿時に快適、メッシュインナーテント仕様のセット
通気性の高いメッシュなので、暑い時期や多湿な環境でのソロキャンプに最適。
それぞれを単品購入もできるので、季節やスタイルに合わせたシステムアップが可能
→SSD-501-3 ランドブリーズソロオリジナルインナーWD
→SSD-501-2 ランドブリーズソロ オリジナルフライシートWD
→SSD-521-3 ランドブリーズソロ メッシュインナーWD
→SSD-511-2 ランドブリーズソロ ラージフライシートWD
◆タープ
タープスクリーンがリニューアルして復刻しました。
ランドステーションのインナールームも登場!
→TP-401 タープスクリーン レクタL
→TP-402 タープスクリーン レクタM
タープの下に広がるプライベートなメッシュ空間
メインポールをセンターにしてタープ下を半分ずつメッシュとオープンなスペースというアレンジも可能。
→TP-411 タープスクリーン ヘキサL
→TP-412 タープスクリーン ヘキサM
ヘキサに対応、六角形の快適メッシュ空間
各パネルに付くファスナーのロールアップで壁面のアレンジも可能。
→TP-800IR ランドステーションインナールームL
ランドステーション専用インナールーム、M・L両モデルにしっかり対応
設営はポール、ルーフベルト、コーナーから吊り下げる方式。
→TP-800IR-1 ランドステーションインナールームグランドシート
ランドステーションインナールーム専用のグランドシート
インナーテントと地面の間に敷いて、汚れやキズが付くことを防ぎ、冷気や湿気の影響を軽減。
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2008年02月29日
2008 スノーピーク新製品 【ストーブ・ヒーター編】
2008年のスノーピークの新製品が、出ました。
今年で創業50周年を迎えたスノーピーク。
世界的ブランドに成長し、益々目が離せません。
まずは、【ストーブ・ヒーター編】です。
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◆ストーブ
→GST-120 ギガパワーマイクロマックス ウルトラライト
世界最軽量56.0g、進化するマイクロマックス
2007年モデルから、さらに軽量化をしたマイクロマックス。
→GS-320 ギガパワーLIストーブ メタルクラブ
液出し専用分離型ストーブ、収納サイズもコンパクトな3本脚
シングルストーブでありながら、液出しシステムとデザインがユニーク。
◆ヒーター
→GS-050 ギガパパワー セラミックヒーター
パワーダウンの少ない液出しシステムを採用、低温下でもしっかり暖かいセラミックヒーター
どことなく昭和の匂いがするデザイン、寒さに強い液出しシステムを採用。
[2008 スノーピーク新製品はこちら]
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今年で創業50周年を迎えたスノーピーク。
世界的ブランドに成長し、益々目が離せません。
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◆ストーブ
→GST-120 ギガパワーマイクロマックス ウルトラライト
世界最軽量56.0g、進化するマイクロマックス
2007年モデルから、さらに軽量化をしたマイクロマックス。
→GS-320 ギガパワーLIストーブ メタルクラブ
液出し専用分離型ストーブ、収納サイズもコンパクトな3本脚
シングルストーブでありながら、液出しシステムとデザインがユニーク。
◆ヒーター
→GS-050 ギガパパワー セラミックヒーター
パワーダウンの少ない液出しシステムを採用、低温下でもしっかり暖かいセラミックヒーター
どことなく昭和の匂いがするデザイン、寒さに強い液出しシステムを採用。
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2008年02月11日
松原湖の氷上ワカワギ釣り その2
前回の記事の続き。
松原湖での氷上ワカサギ釣りは、結局、釣れませんでした。(汗)

まっ、そういうことは置いておいて。(笑)
アウトドアの楽しみのひとつ、それは食事です。
最近、ハマッているのが、このラーメン。

このラーメンは、五木食品 火の国熊本とんこつラーメンというものです。
息子とスキーに出かけて昼食に、はじめて食したとき、
「インスタントなのに、濃厚で、とても旨い!麺の歯ごたえもいい!」
と、二人で感激したのです。
キーンと引き締まった寒い空気の中で、このアツアツのとんこつラーメンは、体をポカポカと暖めてくれました。
しかも、時間がたっても麺が伸びないのです。
それ以来、このラーメンが好きになってしまいました。
棒ラーメンは、ザックの中に収まりが良いので予備食として一つ多目に持っていきます。
また、非常食としても重宝します。

それぞれ個人のバーナーと、クッカーで同時にお湯を沸かします。
この極寒の中で、どのバーナーが一番速くお湯が沸くか?
競争です(笑)。
使用したバーナーは、左から、
・PRIMUS(プリムス) P-153ウルトラバーナー
・Snow Peak(スノーピーク) ギガパワーチタンストーブ地オート
・PRIMUS(プリムス) P-131マイクロン・シングルバーナー
の3種類です。

結果、この3種類のバーナーで一番早かったのは、意外や以外、
P-131 でした。
その次は、P-153で、最後に、ギガワーチタンストーブ地オートという順番でした。
自分の予想では、P-153ではないかと思ったのですが、P-131だったとは。
このバーナーヘッドには、MFMM(マイクロ・ファイバー・メタル・メッシュ)というものが採用されています。
22ミクロンのメタルファイバーが織り込んであり、空気と混合されたガスが効率良く燃焼する仕組みになっています。
確か、JETBOIL(ジェットボイル)
調べてみると、ジェットボイルの熱効率はなんと75%!
脅威的な数字と魅力!?です。
クッカーもセットですし、最速・ラーメンバーナーとしても、魅力的に見えてきました。(笑)

大分、話はそれてしまいましたが(笑)、
とんこつラーメンに、生卵を落すと、さらに旨さが増します。

食後のコーヒーブレイクです。
釣りも、景色も、空気も、家族との会話も、
すべてを楽しんで、しみじみとコーヒーを味わいます。
家族で体験したことを、記憶に焼き付けるために。

最後のお楽しみは、温泉です。
松原湖から、車で約5分のところにある、「八峰の湯」という温泉。
サイトはコチラ
露天風呂から、八ヶ岳の雄大な姿が望めるのがサイコーです。
岩盤浴もありますし、食事も信州の旬のものがあります。
ワカサギ釣りは、うまくありませんが、
このフィールドに、また訪れようと思います。
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2008年02月03日
松原湖の氷上ワカワギ釣り
冬のアウトドアの楽しみといえば、いろいろありますが、我が家では、ワカサギ釣りに出かけます。

やってきたのは、長野県の小海町にある松原湖。
地図はこちら
ここでのワカサギ釣りは、ガッチガチの氷に穴を開けて釣り糸をたらすやり方です。
朝6:30からOKなのですが、すでに大勢の方が釣りを楽しんでいました。
このときの温度は、-18℃という寒さ。
防寒対策を万全にしないと、釣りに集中できません。
風が吹くと体感温度は、さらに低く感じます。

ここには、毎年訪れているのですが、いつもの年より釣り人が多いような気がします。
一人用のカタツムリテントや、2,3人で入れる大きいテントなどが、ズラッとならびとても賑やかな雰囲気。
氷上のワカサギ釣りも、段々と認知されているのだなぁ~と感じました。

荷物を運び、早速、氷に穴を開けます。
使う道具は、アイスドリル。
厚く張った氷に、ゴリゴリと音をたてて、削っていきます。

ワカサギ釣りを楽しんでいる家族の風景です。
このとき、日陰からやっと日光が当たるようになり釣りに専念できる状態になりました。
とても寒いのは、当たり前ですが、やっぱりテントがあると快適なようですね。
隣の釣り人は、熱燗を飲みながら釣りを楽しんで居られました。
本当に釣りが好きなんだなぁ~と思いました。
それで、何匹釣れたのか?
それは、聞かないでください。。。
ここでの目的は、アウトドアを楽しむことですから。(笑)
続く。。。
■ワカサギ釣りに、あると便利な道具を紹介

●アイスドリル
硬い氷も超硬の鋼刃で簡単に穴を開けることができる、アイスドリルです。
氷上ワカサギ釣りの、必須アイテムです。

●天ぷら すくい網
この、すくい網は何に使うのか?と、いいますと。。。
ドリルで開けた穴は、そのままにしておくと気温が低いため、薄っすらと氷が張ってきます。
その氷は、糸に張り付いたり、穴が小さくなったり、といろいろな障害が出てきます。
ですから、その氷をこまめに取り除くために使う、必須アイテムなのです。
100円ショップで手に入ります。

●ソリ
ソリは、荷物運搬用に使うためのものです。
車から現場までの移動に、重たい荷物を載せて滑らせる、ラクチンアイテムです。
子供が小さい頃に遊んだものを使用してます。

●アウトドアヒーター
武井バーナーの熱量は、強力。
約5kwの熱量は、マイナスの世界でも冷たくなった手足を暖めてくれます。
できるだけ熱量の大きいヒーターを選ぶことをオススメします。


ワカサギ特集
追記には、こんな道具があるとワカサギ釣りが快適に楽しめる道具を紹介しています。
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やってきたのは、長野県の小海町にある松原湖。
地図はこちら
ここでのワカサギ釣りは、ガッチガチの氷に穴を開けて釣り糸をたらすやり方です。
朝6:30からOKなのですが、すでに大勢の方が釣りを楽しんでいました。
このときの温度は、-18℃という寒さ。
防寒対策を万全にしないと、釣りに集中できません。
風が吹くと体感温度は、さらに低く感じます。

ここには、毎年訪れているのですが、いつもの年より釣り人が多いような気がします。
一人用のカタツムリテントや、2,3人で入れる大きいテントなどが、ズラッとならびとても賑やかな雰囲気。
氷上のワカサギ釣りも、段々と認知されているのだなぁ~と感じました。

荷物を運び、早速、氷に穴を開けます。
使う道具は、アイスドリル。
厚く張った氷に、ゴリゴリと音をたてて、削っていきます。

ワカサギ釣りを楽しんでいる家族の風景です。
このとき、日陰からやっと日光が当たるようになり釣りに専念できる状態になりました。
とても寒いのは、当たり前ですが、やっぱりテントがあると快適なようですね。
隣の釣り人は、熱燗を飲みながら釣りを楽しんで居られました。
本当に釣りが好きなんだなぁ~と思いました。
それで、何匹釣れたのか?
それは、聞かないでください。。。
ここでの目的は、アウトドアを楽しむことですから。(笑)
続く。。。
■ワカサギ釣りに、あると便利な道具を紹介

●アイスドリル
硬い氷も超硬の鋼刃で簡単に穴を開けることができる、アイスドリルです。
氷上ワカサギ釣りの、必須アイテムです。

●天ぷら すくい網
この、すくい網は何に使うのか?と、いいますと。。。
ドリルで開けた穴は、そのままにしておくと気温が低いため、薄っすらと氷が張ってきます。
その氷は、糸に張り付いたり、穴が小さくなったり、といろいろな障害が出てきます。
ですから、その氷をこまめに取り除くために使う、必須アイテムなのです。
100円ショップで手に入ります。

●ソリ
ソリは、荷物運搬用に使うためのものです。
車から現場までの移動に、重たい荷物を載せて滑らせる、ラクチンアイテムです。
子供が小さい頃に遊んだものを使用してます。

●アウトドアヒーター
武井バーナーの熱量は、強力。
約5kwの熱量は、マイナスの世界でも冷たくなった手足を暖めてくれます。
できるだけ熱量の大きいヒーターを選ぶことをオススメします。

ワカサギ特集
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2008年01月02日
あけまして、おめでとうございます。

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
初詣に行ってきました。
神様には、
「今年も、みんなが無事、健康でいられますように。」
と、心をこめて参拝しました。
お札を購入して、神棚に納めます。
自宅でも、お供え物をして、お祈りをしました。
ここでも、心を込めて。
そして、
新しい年が、皆さんにとって、ステキな年になりますように。。。
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2007年12月31日
本年も、ありがとうございました!
アクセスしてくださった皆さん、本年もありがとうございました。
2007年を振り返ってみますと、印象に残った出来事は、
北は北海道、南は奈良県という場所からやってきてくれた友人が総勢17名という、壮大なキャンプです。
◆夢に見たキャンプが実現した
この実現には、あるお方の力添えがなければ、できなかったキャンプです。
いろんなお話が聞けて、とても刺激を受けた想い出に残るキャンプでした。
集まってくださった皆さん、ありがとうございました!
次は、アクセスカウンターが100万を超えたことです。
多くの方に訪れて頂いたおかげで、このカウント数を達成することができました。
感謝の気持ちとして、「プレゼントキャンペーン」をさせて頂きました。
(終了しています。)
◆100万アクセス達成記念プレゼントキャンペーン!
まさか、こんなカウント数になるなんて、思っても見なかったというのが本音です。
このブログに訪れてくださった、皆さんのおかげです。
ありがとうございます!
2007年は、素晴らしい人達との、様々な出会い、交流を持てた一年でもありました。
来年は、○○なことや、◎◎なことをやってみたいと思います。
ところで、
皆さんにとって、2007年はどんな年だったでしょうか?
皆さん、良いお年をお迎えくださいね!
来年も、よろしくお願いいたします。
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2007年10月28日
100万アクセス達成記念プレゼントキャンペーン! 当選者発表
当ブログへの100万アクセス達成を記念しまして、企画させていただいた「100万アクセス達成記念プレゼントキャンペーン!」に、たくさんのご応募ありがとうございました!
このような企画を実現させることができましたことを、本当に嬉しく思うとともに、参加してくださった皆様に心より感謝いたします。
期間中には、たくさんの暖かいお言葉、ご感想をお寄せいただき、とても感激しております。
記事更新の活力になりました!
合間を見て、不定期な更新を続けている当ブログですが、ナイスなアウトドア道具を紹介していきますので、
これからも、
「アウトドア道具 物欲のままに」をよろしくお願い致します。
「100万アクセス達成記念プレゼントキャンペーン!」の
当選者の発表はこちらです。
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このような企画を実現させることができましたことを、本当に嬉しく思うとともに、参加してくださった皆様に心より感謝いたします。
期間中には、たくさんの暖かいお言葉、ご感想をお寄せいただき、とても感激しております。
記事更新の活力になりました!
合間を見て、不定期な更新を続けている当ブログですが、ナイスなアウトドア道具を紹介していきますので、
これからも、
「アウトドア道具 物欲のままに」をよろしくお願い致します。
「100万アクセス達成記念プレゼントキャンペーン!」の
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2007年10月02日
100万アクセス達成記念プレゼントキャンペーン!
当ブログへのアクセス数が、100万アクセスを超えました!
これほど多くのアクセスをいただけたことを、ほんとうに感謝しています。
この間に当サイトを訪れてくださいました皆様には、心よりお礼申し上げます。
本当にありがとうございます。m(_ _)m
100万アクセスのお礼といっては、ささやかすぎるとは思いますが、このようなものでもよろしかったら、ぜひご覧ください!

応募締切は2007年10月21日(日)24:00受信分までです。
日頃より当サイトを御覧頂いております皆さまに於かれましては、奮ってご応募いただけますと幸いです。
また、応募フォームの通信欄には、日頃のブログの感想などを綴っていただけますと大変嬉しいです。
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これほど多くのアクセスをいただけたことを、ほんとうに感謝しています。
この間に当サイトを訪れてくださいました皆様には、心よりお礼申し上げます。
本当にありがとうございます。m(_ _)m
100万アクセスのお礼といっては、ささやかすぎるとは思いますが、このようなものでもよろしかったら、ぜひご覧ください!

応募締切は2007年10月21日(日)24:00受信分までです。
日頃より当サイトを御覧頂いております皆さまに於かれましては、奮ってご応募いただけますと幸いです。
また、応募フォームの通信欄には、日頃のブログの感想などを綴っていただけますと大変嬉しいです。
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2007年10月01日
夢の100万アクセスまでもう少し・・・
気がつけば、アクセスカウンターが100万に近づいていました。
一重に、訪問してくださる皆様のおかげです。
本当に、ありがとうございます!
100万アクセスを達成した暁には
つづく。。。
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一重に、訪問してくださる皆様のおかげです。
本当に、ありがとうございます!
100万アクセスを達成した暁には
つづく。。。
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2007年09月01日
夢に見たキャンプが実現した
今回のキャンプは、特別なキャンプです。
自分の呼びかけで、全国から総勢17名の友人がやってきてくれました。
夢に見ていたキャンプが、みんなが集まってくれたおかげで実現したのです。
遠いところで言うと、
北は北海道、南は奈良県から遥々集まってくれたのです。
そんな遠くからやってきてくれた、友人のありがたさをしみじみ感じます。

長野の友人が持って着てくれた食材のお蕎麦。
盛り付けは適当ですが、茹でた水は、東京の友人が用意してくれたコダワリの水なので、とても美味しいんです。
総勢18名の胃袋に入り、アっという間に無くなりました。

東京の友人が持ってきてくれた食材。
横浜の中華街に卸している、餃子です。
本場の餃子は、大きさも大きくて肉汁がたっぷり入っています。
そのほかにも、プリップリの海老が入った海老春巻きも頂きました。

ロッジの12インチダッチオーブンを2つ使い、スタッフドチキンを作ります。
この料理のいいところは、放って置いてもほとんど失敗がないところです。
調理している間に、友人たちとの会話をゆっくり楽しむことができるのです。

下火で60分加熱し、その後はフタに炭を乗せて上からも30分ほど加熱します。
何とも言えない、おいしそうな香りが、フタの隙間から蒸気となって漏れてきます。

夜のとばりが下りはじめたので、20年付き合ってくれているコールマンのランタンに火を灯します。
夕食をじっくりと楽しむ、大人の時間がゆっくりと流れていきます。

いよいよ、ダッチオーブンを開けます。
開けた瞬間、皆の歓声が起こりました。
見事な出来栄えです。
友人と食べるスタッフド・チキンは、絶品です。

夕食を終え、焚火を囲みながらいろいろと語り合います。
星座に詳しい友人に、星のことを教えてもらったり、
遠い島の素敵な環境のことを教えてもらったり、
自分が経験したことがないお話ばかりで、とても刺激を受けます。

次の日の朝食準備風景です。
定番のパン、目玉焼き、サラダ、野菜炒め、そして、北海道の友人が持ってきてくれたメロンを頂きます。
この特別なキャンプは、一人一人が協力しあい、準備も片付けもすごくスムーズに進んで行きます。
こんなステキな友人達とキャンプをする贅沢、
そして、楽しい時間というのはアっという間に終わってしまうものです。
そして、来年もこのステキな仲間達とキャンプをすることを約束しました。
みんな、ありがとう!
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2007年08月23日
標高2000mの高台、美ヶ原高原トレッキング その2
美ケ原トレッキングのつづき。
次の目的地「王ヶ頭」を目指して坂道を登ります。
頂上には、「王ヶ頭ホテル」があります。
このホテルは人気があり、半年先まで予約でいっぱいになっているようです。

「王ヶ頭ホテル」下でちょっと休憩です。
今まで歩いてきたルートを見下ろし、この景観の素晴らしさを改めて実感します。

ここのトレッキングは、あまりにも日射しが強いので、熱中症に注意しないといけません。
その対策として、歩きながらこまめに水分補給をしていました。
そのために用意してきたのが、CAMELBAK(キャメルバック)のボトル
。
コレ、とても便利です。
水筒のように、フタを開けて、注いで、という手間が無く、即水分補給ができます。
バルブを起こして、噛んで吸うだけで飲む量をコントロールできます。
落としても割れない、ポリカーボネイトの強靭なボディなので安心です。
即、水分補給するために、ザックにカラビナで吊るしていました。

「王ヶ頭」の頂上に到着です。
標高2034mを誇り、美ケ原高原で一番高い場所です。

「王ヶ頭」を過ぎるとゆるやかな下り坂。
最終目的地、「王ヶ鼻」を目指します。

そこに見えるのが「王ヶ鼻」です。

「王ヶ鼻」から見下ろす景色が、素晴らしい。
松本平が一望でき、遠くには北アルプスの山々が見えます。
画像では、一部しか見えませんが、自分の目で見たこの景色はサイコーです。
360度の視界には、空の青さ、白い雲、自然の緑、その全てが見事に調和した素晴らしい景観です。

この素晴らしい景色を眺めながら、昼食にします。
自分が担いできたザックは、ドイターのトランスアルパイン
。
このザックは、もともとマウンテンバイクツアー用として開発されたものだけあって、背中に触れる部分の通気性がよく、とても快適です。
汗でびっしょり、ということはありませんでした。
正しいポジションで背負うことで、背面の95%の面積を空気が循環するようにデザインされています。

昼食は、アルファ米とフリーズドライのカツ丼です。
この日、息子にシングルバーナーとクッカーを与えました。
それは、前の日に息子のザックに荷造りしたものです。
バーナーの取り扱い方、調理の仕方、ゴミ片付けなど、学校では教えてくれないアウトドアの教室・実践編です。

食後に飲んだコーヒーは、とても美味しかった。
この一杯を飲むために、ここにやってきたといっても、大袈裟ではありません。
最高の景色を見ながら、最高に美味しいコーヒーを飲む。
これは、ヤミツキになっていることのひとつです。

このとき使用したアウトドア道具は、軽量化を狙いスノーピークのアイテムで揃えました。
テーブルはソロテーブル・バハ
。
このテーブルがあると、地上の凸凹を気にすることなく、快適に調理に専念できます。
クッカーは、チタントレック900
です。
この中に、ギガパワーストーブ地チタン
とギガパワーガス250
がすっぽりと収まります。
軽量なチタンの素材のおかげで、合計、約820gの軽さです。

帰り道、こんな絵葉書のようなステキな景色を眺めていました。

こうして、
今年の夏の、晴れオトコ2人の親子トレッキングは無事に終了したのです。
また、いつの日か、
最高に美味しいコーヒーを飲むために、このフィールドに訪れようと思います。
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次の目的地「王ヶ頭」を目指して坂道を登ります。
頂上には、「王ヶ頭ホテル」があります。
このホテルは人気があり、半年先まで予約でいっぱいになっているようです。

「王ヶ頭ホテル」下でちょっと休憩です。
今まで歩いてきたルートを見下ろし、この景観の素晴らしさを改めて実感します。

ここのトレッキングは、あまりにも日射しが強いので、熱中症に注意しないといけません。
その対策として、歩きながらこまめに水分補給をしていました。
そのために用意してきたのが、CAMELBAK(キャメルバック)のボトル
コレ、とても便利です。
水筒のように、フタを開けて、注いで、という手間が無く、即水分補給ができます。
バルブを起こして、噛んで吸うだけで飲む量をコントロールできます。
落としても割れない、ポリカーボネイトの強靭なボディなので安心です。
即、水分補給するために、ザックにカラビナで吊るしていました。

「王ヶ頭」の頂上に到着です。
標高2034mを誇り、美ケ原高原で一番高い場所です。

「王ヶ頭」を過ぎるとゆるやかな下り坂。
最終目的地、「王ヶ鼻」を目指します。

そこに見えるのが「王ヶ鼻」です。

「王ヶ鼻」から見下ろす景色が、素晴らしい。
松本平が一望でき、遠くには北アルプスの山々が見えます。
画像では、一部しか見えませんが、自分の目で見たこの景色はサイコーです。
360度の視界には、空の青さ、白い雲、自然の緑、その全てが見事に調和した素晴らしい景観です。

この素晴らしい景色を眺めながら、昼食にします。
自分が担いできたザックは、ドイターのトランスアルパイン
このザックは、もともとマウンテンバイクツアー用として開発されたものだけあって、背中に触れる部分の通気性がよく、とても快適です。
汗でびっしょり、ということはありませんでした。
正しいポジションで背負うことで、背面の95%の面積を空気が循環するようにデザインされています。

昼食は、アルファ米とフリーズドライのカツ丼です。
この日、息子にシングルバーナーとクッカーを与えました。
それは、前の日に息子のザックに荷造りしたものです。
バーナーの取り扱い方、調理の仕方、ゴミ片付けなど、学校では教えてくれないアウトドアの教室・実践編です。

食後に飲んだコーヒーは、とても美味しかった。
この一杯を飲むために、ここにやってきたといっても、大袈裟ではありません。
最高の景色を見ながら、最高に美味しいコーヒーを飲む。
これは、ヤミツキになっていることのひとつです。

このとき使用したアウトドア道具は、軽量化を狙いスノーピークのアイテムで揃えました。
テーブルはソロテーブル・バハ
このテーブルがあると、地上の凸凹を気にすることなく、快適に調理に専念できます。
クッカーは、チタントレック900
この中に、ギガパワーストーブ地チタン
軽量なチタンの素材のおかげで、合計、約820gの軽さです。

帰り道、こんな絵葉書のようなステキな景色を眺めていました。

こうして、
今年の夏の、晴れオトコ2人の親子トレッキングは無事に終了したのです。
また、いつの日か、
最高に美味しいコーヒーを飲むために、このフィールドに訪れようと思います。
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2007年08月19日
標高2000mの高台、美ヶ原高原トレッキング その1
海に川に、と遊んできたので、今回は山の自然を楽しみます。
やってきたのは、長野県にある美ヶ原高原。
地図はこちら
前にも行ったことがあるのですが、途中雨が降ってきて、急いで帰ってきたのです。
今回は、猛暑日の予報で雨の心配無しということで楽しめそうです。


美ヶ原に向かう道中で見つけた、清水です。
この暑さの中、水の冷たさがとても気持ちがいいんです。
冷たすぎるぐらいです。
顔を洗って、おいしい水を飲みます。
このマグは、いつも愛用しているスノーピークのマグ
です。

今回は、晴れオトコ2人の親子トレッキングです。
標高2000mの高台は、風景も空も、とてもきれいで絵葉書を見ているようです。
360度のパノラマは、別世界。
街から離れて見る、ここの景色は、オススメです。
トレッキングのルートは、
山本小屋→美しの塔→塩くれ場→王ヶ頭→王ヶ鼻
を目指します。

「美しの塔」に到着。
この塔は、霧が発生すると鐘を鳴らして登山者に位置を知らせる非難塔として造られたのだそうです。
その遥か向こうに見えるのが、TVの電波塔がそびえる王ヶ頭です。
ちょっと、ここで一服です。

「美しの塔」を後にして、「塩くれ場」に向かいます。
前回来た時よりも、歩くスピードが早い。
子供の成長を実感します。

「塩くれ場」に到着。
その昔、この地籍の平らな石の上で、牛馬に塩をくれたことから「塩くれ場」と呼ばれるようになったそうです。

「塩くれ場」にある案内図。
半分近く来たことになります。

途中で見つけたアザミ。
自然の創りだした紫の色が、なんとも美しいです。


猛暑日が続いている中、ここ美ケ原の気温をユニフレームのキャンプサーモ
で計ってみました。
気温は29度。
その時下界は、33度~34度だったみたいです。
その差は、4度~5度。
やっぱり高原の涼しさは、気持ちがいいものです。

そして、「王ヶ頭」を目指します。
つづく。。。
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やってきたのは、長野県にある美ヶ原高原。

前にも行ったことがあるのですが、途中雨が降ってきて、急いで帰ってきたのです。
今回は、猛暑日の予報で雨の心配無しということで楽しめそうです。

美ヶ原に向かう道中で見つけた、清水です。
この暑さの中、水の冷たさがとても気持ちがいいんです。
冷たすぎるぐらいです。
顔を洗って、おいしい水を飲みます。
このマグは、いつも愛用しているスノーピークのマグ

今回は、晴れオトコ2人の親子トレッキングです。
標高2000mの高台は、風景も空も、とてもきれいで絵葉書を見ているようです。
360度のパノラマは、別世界。
街から離れて見る、ここの景色は、オススメです。
トレッキングのルートは、
山本小屋→美しの塔→塩くれ場→王ヶ頭→王ヶ鼻
を目指します。

「美しの塔」に到着。
この塔は、霧が発生すると鐘を鳴らして登山者に位置を知らせる非難塔として造られたのだそうです。
その遥か向こうに見えるのが、TVの電波塔がそびえる王ヶ頭です。
ちょっと、ここで一服です。

「美しの塔」を後にして、「塩くれ場」に向かいます。
前回来た時よりも、歩くスピードが早い。
子供の成長を実感します。

「塩くれ場」に到着。
その昔、この地籍の平らな石の上で、牛馬に塩をくれたことから「塩くれ場」と呼ばれるようになったそうです。

「塩くれ場」にある案内図。
半分近く来たことになります。

途中で見つけたアザミ。
自然の創りだした紫の色が、なんとも美しいです。

猛暑日が続いている中、ここ美ケ原の気温をユニフレームのキャンプサーモ
気温は29度。
その時下界は、33度~34度だったみたいです。
その差は、4度~5度。
やっぱり高原の涼しさは、気持ちがいいものです。

そして、「王ヶ頭」を目指します。
つづく。。。
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2007年08月13日
夏休み!川に遊びに行こう!
連日の猛暑日が続き、涼を求めて河原に遊びにやってきました。
前回訪れた時に、また遊びに来ようと思っていた川です。
ここの川は、水が澄んでいて、とてもキレイなんです。
そして今日は、親も少年・少女に戻って、川で思いっきり遊ぶのです。

深い落ち込みのある場所は、人気のスポット。
水鉄砲や浮き輪、水中メガネを持った子供達がにぎやかしています。
この中に割り込むのには、ちょっと勇気がいるので諦めました。(笑)

この川は流れが速くなく、浅いので、子供が遊ぶには最高の川です。
そして、川の水の冷たさが、とっても気持ちイイんです。

川遊びに便利な装備のひとつ。
石がゴロゴロした、こういう場所に最適なフットウェアがメレルのベイパーです。
足の怪我を気にせずに、遊びに夢中になれる最高のフットウェアです。

あまりにキレイな水なので、デジカメを水中に入れて撮ってみました。


デジカメを水中カメラ仕様にするアイテム。
それが、DiCAPac(ディカパック)
です。
モデル専用の防水ハウジングケースは高価なので、手が出ませんでしたが、このデジカメ防水ケースは安価なので安心です。
水深5mまでの防水機能を持っていて、手軽に水中撮影を楽しむことができます。

この川に生息している生物は、おたまじゃくし・めだか・魚などがいます。
川の生物の中でも大きい生物といえば、魚です。
こういう落ち込みの酸素を大量に含んだところに、魚は生息しています。

こちらのことなど気にせずに、真剣に水の中を覗き込んでいます。(笑)
親も童心に戻って川の観察です。
川底を覗いて見ると、石の隙間に、カジカが沢山生息しています。


川の観察に便利なアイテム。
リーフツアラー のぞきメガネ
。
観察用の水槽としても使用できます。

カジカをゲット!
体長は、約5cm。
愛嬌のある姿なのか?
子供が捕らえた、めだかも一緒に観察。

カジカを底から観察します。
この魚、キレイな水にしか生息していないのだとか。
時間を忘れて、川遊びに夢中になり、気がついたら夕方になっていました。
少年に戻れた川遊び。
あの頃を思い出します。
夏休みは子供と一緒に、海に、川に、そして、次は山に行きます。
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前回訪れた時に、また遊びに来ようと思っていた川です。
ここの川は、水が澄んでいて、とてもキレイなんです。
そして今日は、親も少年・少女に戻って、川で思いっきり遊ぶのです。

深い落ち込みのある場所は、人気のスポット。
水鉄砲や浮き輪、水中メガネを持った子供達がにぎやかしています。
この中に割り込むのには、ちょっと勇気がいるので諦めました。(笑)

この川は流れが速くなく、浅いので、子供が遊ぶには最高の川です。
そして、川の水の冷たさが、とっても気持ちイイんです。

川遊びに便利な装備のひとつ。
石がゴロゴロした、こういう場所に最適なフットウェアがメレルのベイパーです。
足の怪我を気にせずに、遊びに夢中になれる最高のフットウェアです。

あまりにキレイな水なので、デジカメを水中に入れて撮ってみました。

デジカメを水中カメラ仕様にするアイテム。
それが、DiCAPac(ディカパック)
モデル専用の防水ハウジングケースは高価なので、手が出ませんでしたが、このデジカメ防水ケースは安価なので安心です。
水深5mまでの防水機能を持っていて、手軽に水中撮影を楽しむことができます。

この川に生息している生物は、おたまじゃくし・めだか・魚などがいます。
川の生物の中でも大きい生物といえば、魚です。
こういう落ち込みの酸素を大量に含んだところに、魚は生息しています。

こちらのことなど気にせずに、真剣に水の中を覗き込んでいます。(笑)
親も童心に戻って川の観察です。
川底を覗いて見ると、石の隙間に、カジカが沢山生息しています。

川の観察に便利なアイテム。
リーフツアラー のぞきメガネ
観察用の水槽としても使用できます。

カジカをゲット!
体長は、約5cm。
愛嬌のある姿なのか?
子供が捕らえた、めだかも一緒に観察。

カジカを底から観察します。
この魚、キレイな水にしか生息していないのだとか。
時間を忘れて、川遊びに夢中になり、気がついたら夕方になっていました。
少年に戻れた川遊び。
あの頃を思い出します。
夏休みは子供と一緒に、海に、川に、そして、次は山に行きます。
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2007年08月05日
貝寄せの風が吹く、増穂浦ビーチ
能登島 家族旅行村Weランド・キャンプの3日目。
キャンプ場のチェックアウトを済ませ、今日は増穂浦海岸を目指します。
そして、今日も天気は曇り。
晴れオトコが2人もいるのに、ツイテいない。
雨が降っていないだけでもOKとします。

このツインブリッジを渡れば、奥能登です。
能登島で過した楽しい時間も、アっという間に過ぎてしまいました。

途中、道の駅に寄ります。
道の駅はドライバーにとって、休息を取るのに便利な存在です。
ホントに、助かります。

増穂浦海岸に到着。
地図はこちら
WEランドから、約1時間ほどのドライブです。
増穂浦海岸は、「日本の水浴場55選」にも選ばれたことでも有名です。
また、鎌倉の由比ヶ浜、紀伊の和歌浦と並ぶ日本小貝三大名所の一つにもなっていて、打ち寄せられる貝の多いことでも有名です。
日本海とは思えないほど、景観が綺麗です。

左側の海岸線の風景。
こちらに行けば、能登二見とも呼ばれている美しい二つの岩、「機具岩(はたごいわ)」があります。

もうひとつ有名なのが、サンセットヒルイン増穂です。
460mの長さを持つ「世界一長いベンチ」があり、海のリゾート地としては能登一番の絶景なんだそうです。
ギネスにも登録されており、1346人が一度に座った記録もあるとか。

このベンチに座りながら、夕暮れを見るのがオススメのようです。
時間が許せばこのベンチに座り、海をずっと眺めていたい気分です。
ふと、
いつか、息子も恋人を連れてこの景色を見に来るのだろうか。。。
と余計なことを考えてしまいます。(笑)

天候に恵まれていれば、この海の蒼さは全然違うものになっていたかもしれません。

細かい砂が、美しい。
まるで南の島のビーチのようです。
これが日本海なのか、と思わせます。

サクラ貝とほかの貝を比べてみました。
真ん中の3つの貝殻は、本当に綺麗な桜色をした貝殻です。
自然が創った、素晴らしい海岸線。
「また、訪れたい」と思わせる美しい夏のビーチです。
家族に、この素晴らしい景色を見せてあげることができ、楽しい夏の思い出が残せたと思います。
そして、この増穂浦海岸を後にし、帰路に着いたのでした。
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キャンプ場のチェックアウトを済ませ、今日は増穂浦海岸を目指します。
そして、今日も天気は曇り。
晴れオトコが2人もいるのに、ツイテいない。
雨が降っていないだけでもOKとします。

このツインブリッジを渡れば、奥能登です。
能登島で過した楽しい時間も、アっという間に過ぎてしまいました。

途中、道の駅に寄ります。
道の駅はドライバーにとって、休息を取るのに便利な存在です。
ホントに、助かります。

増穂浦海岸に到着。

WEランドから、約1時間ほどのドライブです。
増穂浦海岸は、「日本の水浴場55選」にも選ばれたことでも有名です。
また、鎌倉の由比ヶ浜、紀伊の和歌浦と並ぶ日本小貝三大名所の一つにもなっていて、打ち寄せられる貝の多いことでも有名です。
日本海とは思えないほど、景観が綺麗です。

左側の海岸線の風景。
こちらに行けば、能登二見とも呼ばれている美しい二つの岩、「機具岩(はたごいわ)」があります。

もうひとつ有名なのが、サンセットヒルイン増穂です。
460mの長さを持つ「世界一長いベンチ」があり、海のリゾート地としては能登一番の絶景なんだそうです。
ギネスにも登録されており、1346人が一度に座った記録もあるとか。

このベンチに座りながら、夕暮れを見るのがオススメのようです。
時間が許せばこのベンチに座り、海をずっと眺めていたい気分です。
ふと、
いつか、息子も恋人を連れてこの景色を見に来るのだろうか。。。
と余計なことを考えてしまいます。(笑)

天候に恵まれていれば、この海の蒼さは全然違うものになっていたかもしれません。

細かい砂が、美しい。
まるで南の島のビーチのようです。
これが日本海なのか、と思わせます。

サクラ貝とほかの貝を比べてみました。
真ん中の3つの貝殻は、本当に綺麗な桜色をした貝殻です。
自然が創った、素晴らしい海岸線。
「また、訪れたい」と思わせる美しい夏のビーチです。
家族に、この素晴らしい景色を見せてあげることができ、楽しい夏の思い出が残せたと思います。
そして、この増穂浦海岸を後にし、帰路に着いたのでした。
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2007年08月01日
マリンパーク家族公園海水浴場
能登島 家族旅行村Weランド・キャンプの2日目。
今日は、生憎の天気で曇り。
しかし、この島に来たからには、海水浴をしないわけにはいきません。
子供の希望でもあり、何が何でも海水浴を実行しなければ。。。(笑)

海水浴に出かける前に、腹ごしらえ。
朝食は、シンプルにトラメジーノ
でホットサンドをつくります。
パンに、ハム・チーズ・コンビーフハッシュを挟んだだけのシンプルなもの。
トラメジーノ
で作るだけで短時間で美味しくできます。

Weランドの反対側にある、マリンパーク家族公園海水浴場に到着。
地図はこちら
曇りなので、肌寒くあまり泳ぐ気がしないのですが、子供は大はしゃぎ。
リーフツアラーの、のぞきメガネ
を持ってきたので魚を観測することにします。
子供は、小魚を発見して興奮気味です。

遠くに小島が見える絶景の海水浴場ですが、天気が惜しまれます。
本当に、天気さえよければ。。。

体が冷え切ったところで、海水浴場の脇にある、ひょっこり温泉 島の湯にいきます。
砂風呂、家族風呂などがある温泉で、人気があるようです。
海を眺めることができる露天風呂があり、サイコーです。

夕食は、ダッチパンハーフ
を使い、煮込みハンバーグをつくります。
この料理のよいところは、どの過程で止めても料理として成立するところです。
デミグラスソースをホワイトソースに変えてもよいし、ソースにパスタを入れてもいいでしょう。
父が子供に自慢できる料理ではないか、と勝手に思い込んでいます。(笑)
オトコの腕の見せどころでもあります。

夕食を終え、今日も一日よく遊んだな、と家族で楽しい時間を過せたのでした。
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今日は、生憎の天気で曇り。
しかし、この島に来たからには、海水浴をしないわけにはいきません。
子供の希望でもあり、何が何でも海水浴を実行しなければ。。。(笑)

海水浴に出かける前に、腹ごしらえ。
朝食は、シンプルにトラメジーノ
パンに、ハム・チーズ・コンビーフハッシュを挟んだだけのシンプルなもの。
トラメジーノ

Weランドの反対側にある、マリンパーク家族公園海水浴場に到着。

曇りなので、肌寒くあまり泳ぐ気がしないのですが、子供は大はしゃぎ。
リーフツアラーの、のぞきメガネ
子供は、小魚を発見して興奮気味です。

遠くに小島が見える絶景の海水浴場ですが、天気が惜しまれます。
本当に、天気さえよければ。。。

体が冷え切ったところで、海水浴場の脇にある、ひょっこり温泉 島の湯にいきます。
砂風呂、家族風呂などがある温泉で、人気があるようです。
海を眺めることができる露天風呂があり、サイコーです。

夕食は、ダッチパンハーフ
この料理のよいところは、どの過程で止めても料理として成立するところです。
デミグラスソースをホワイトソースに変えてもよいし、ソースにパスタを入れてもいいでしょう。
父が子供に自慢できる料理ではないか、と勝手に思い込んでいます。(笑)
オトコの腕の見せどころでもあります。

夕食を終え、今日も一日よく遊んだな、と家族で楽しい時間を過せたのでした。
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2007年07月31日
のとじま水族館(NOTOJIMA AQUARIUM)
能登島 家族旅行村Weランドのとなりにある、のとじま水族館。
この島に行ったなら、水族館へぜひ訪れてみることをオススメします。
地図はこちら
イルカ・ウミガメ・アザラシ・ペンギン・ラッコなど、普段出会えない生き物達に、心も癒されることでしょう。
その際、Weランドで宿泊したのなら、割引券を手に入れておくことをお忘れなく。
コチラでも割引券をダウンロードできます。

様々な海の生物と出会える、水族館。
子供のころ、水族館というと、ワクワクしたことがないでしょうか?
いろんな発見があったり、愛嬌のある姿に心が惹かれたり。。。
その気持ちは、大人になっても変わりません。

青くて丸い魚は、のとじま水族館のシンボルマークです。
このモチーフの前で記念撮影をされる方が多いようです。
見どころがいっぱいの水族館ですが、全部紹介しきれないので一部の生き物達を紹介します。

ウミガメがカメラ目線で、泳いでくれました。(笑)

イルカショーが行われる場所。
イルカがジャンプしたカッコイイ画像を撮りたかったのですが、うまくタイミングがあわず場所だけで。。。

水深6Mの水槽にいたのは、ゴマフアザラシ。
コチラに気づいているのか、気づいていないのか?

この水族館の目玉のひとつ。
「イルカたちの楽園」と名づけられた、日本最大級のトンネル水槽です。
360度の視界は、まるで海中散歩をしているような感覚になります。

頭の上を6頭のカマイルカ達が通り過ぎていきました。
そして、イルカ達の会話がトンネルの中で聞こえるのです。
これには、感動しました。

イルカふれあい体験ができる場所。
水族館のとなりにあります。
人気のプログラムで、イルカに直に触ったり、自分の放った投げ輪をイルカが拾って自分の元に返してくれる、など貴重な体験ができます。
のとじま水族館ならではのイベントは、ほかにも沢山あります。
時間を忘れて、子供の頃に帰れる大切な空間でした。
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この島に行ったなら、水族館へぜひ訪れてみることをオススメします。

イルカ・ウミガメ・アザラシ・ペンギン・ラッコなど、普段出会えない生き物達に、心も癒されることでしょう。
その際、Weランドで宿泊したのなら、割引券を手に入れておくことをお忘れなく。
コチラでも割引券をダウンロードできます。

様々な海の生物と出会える、水族館。
子供のころ、水族館というと、ワクワクしたことがないでしょうか?
いろんな発見があったり、愛嬌のある姿に心が惹かれたり。。。
その気持ちは、大人になっても変わりません。

青くて丸い魚は、のとじま水族館のシンボルマークです。
このモチーフの前で記念撮影をされる方が多いようです。
見どころがいっぱいの水族館ですが、全部紹介しきれないので一部の生き物達を紹介します。

ウミガメがカメラ目線で、泳いでくれました。(笑)

イルカショーが行われる場所。
イルカがジャンプしたカッコイイ画像を撮りたかったのですが、うまくタイミングがあわず場所だけで。。。

水深6Mの水槽にいたのは、ゴマフアザラシ。
コチラに気づいているのか、気づいていないのか?

この水族館の目玉のひとつ。
「イルカたちの楽園」と名づけられた、日本最大級のトンネル水槽です。
360度の視界は、まるで海中散歩をしているような感覚になります。

頭の上を6頭のカマイルカ達が通り過ぎていきました。
そして、イルカ達の会話がトンネルの中で聞こえるのです。
これには、感動しました。

イルカふれあい体験ができる場所。
水族館のとなりにあります。
人気のプログラムで、イルカに直に触ったり、自分の放った投げ輪をイルカが拾って自分の元に返してくれる、など貴重な体験ができます。
のとじま水族館ならではのイベントは、ほかにも沢山あります。
時間を忘れて、子供の頃に帰れる大切な空間でした。
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2007年07月30日
能登島 家族旅行村Weランド
目の前にある、上り坂の橋。
思えば、この島には、約20年ぶりにやってきました。
この橋を渡れば、能登島。
能登島は、北陸・石川県にある島です。
思い出深い、島でもあります。

この橋は、その昔、有料でした。
現在は、時間の経過と共に、無料になっていたのでした。
そうそう、
この島に渡る前に、注意しなければいけないことがあります。
それは、
「この島に渡る前に、食料を調達しておかなければいけないこと」です。
その当時、そんなことは知らずに島に渡り、
地元のおばさんに、
「食料を手に入れたいのですが。」と尋ねました。
すると、
「この島に食料は、何も売っていないよ。本土で買ってこないと。」
と、答えが返ってきたのです。
本土に食料を調達しに、また往復の有料道路代を支払って行ったのです。
そんな苦い経験から、今回は食料を調達しておくことを忘れませんでした。

昔と変わらない、のどかな風景。
そして、海の匂い。
島の豊かな自然が、出迎えてくれます。

目的地に到着。
能登島 家族旅行村Weランドの管理棟で受付を済ませます。
地図はこちら

WEランドは、周囲を海に囲まれた、岬にあります。
広大な敷地に、オートサイトや宿泊施設が点在しています。

芝が手入れされた、レクリエーション広場。

海を臨む絶好のロケーション。
海を眺めながら、お酒を飲むという大人の贅沢な時間が過せます。(笑)

サイトの敷地は、あまり広くないのでリビングシェルの中にインナールームをセッティングしました。
リビングシェルのパネル片方を上げ、オープンなリビングをつくります。
これで、海を眺めるリビングが完成です。
つづく。。。
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思えば、この島には、約20年ぶりにやってきました。
この橋を渡れば、能登島。
能登島は、北陸・石川県にある島です。
思い出深い、島でもあります。

この橋は、その昔、有料でした。
現在は、時間の経過と共に、無料になっていたのでした。
そうそう、
この島に渡る前に、注意しなければいけないことがあります。
それは、
「この島に渡る前に、食料を調達しておかなければいけないこと」です。
その当時、そんなことは知らずに島に渡り、
地元のおばさんに、
「食料を手に入れたいのですが。」と尋ねました。
すると、
「この島に食料は、何も売っていないよ。本土で買ってこないと。」
と、答えが返ってきたのです。
本土に食料を調達しに、また往復の有料道路代を支払って行ったのです。
そんな苦い経験から、今回は食料を調達しておくことを忘れませんでした。

昔と変わらない、のどかな風景。
そして、海の匂い。
島の豊かな自然が、出迎えてくれます。

目的地に到着。
能登島 家族旅行村Weランドの管理棟で受付を済ませます。


WEランドは、周囲を海に囲まれた、岬にあります。
広大な敷地に、オートサイトや宿泊施設が点在しています。

芝が手入れされた、レクリエーション広場。

海を臨む絶好のロケーション。
海を眺めながら、お酒を飲むという大人の贅沢な時間が過せます。(笑)

サイトの敷地は、あまり広くないのでリビングシェルの中にインナールームをセッティングしました。
リビングシェルのパネル片方を上げ、オープンなリビングをつくります。
これで、海を眺めるリビングが完成です。
つづく。。。
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2007年05月12日
ナチュラムの大創業祭
ナチュラムは、アウトドア&フィッシングのインターネットショップとして
1996年5月にオープン。
以来、この5月で11周年を迎えたそうです。
それを記念して、「大創業祭」を開催中。
GWに出かけた時に感じた
「アレ、欲しいな~」とか、
「コレ、あると便利だよな~」
を実行する絶好のチャンスです。
年に1度のお買い得かも。
売り切れちゃうので、早い者勝ちみたいです。
【ナチュラムの大創業祭】

2007.5.31まで
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1996年5月にオープン。
以来、この5月で11周年を迎えたそうです。
それを記念して、「大創業祭」を開催中。
GWに出かけた時に感じた
「アレ、欲しいな~」とか、
「コレ、あると便利だよな~」
を実行する絶好のチャンスです。
年に1度のお買い得かも。
売り切れちゃうので、早い者勝ちみたいです。
【ナチュラムの大創業祭】
2007.5.31まで
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2007年05月08日
北軽井沢スイートグラス・キャンプレポ その2
北軽井沢スイートグラスキャンプレポのつづき。
広大な敷地なので全部歩いていたら、時間がもったいない。
そんなわけで、MTBをレンタルして場内を散策です。
場内の一部を紹介します。

入り口からもっとも遠いところにあるのが、おしぎっぱの森。
雑木林の中には様々な遊具や施設があります。
画像中央左に小さく写っているのが木の中間にあるツリーピー。
ツリーピーというのは、ツリーハウス+ティピーからきているそうです。
ここから見る夕焼けはとてもキレイなのだとか。

さらに、その奥に行くとジェロニモの滝があります。
なぜジェロニモの滝という名前なのか、不明。

滝から戻ってきて遭遇したのが、ツリーハウス。
トムソーヤの小屋という名前がついていました。
こういうものがあるだけでも、その気分に浸れます。

マッシュルームランドと呼ばれているアスレチック。
子供受けがいい感じの作りです。
といいつつ、子供に戻って自分もしっかり登ってきました。(笑)
もっといろいろな遊具などがあったのですが、
写真とっていませんでした。(言い訳です)
ここ北軽井沢スイートグラスは、日本離れした景観がとても魅力的です。
キャンパーに人気があるのも納得です。
それにしても、レンタルしたMTBは、サドルが小さくてお尻が痛い。
子供の元気パワーに付いていって、少々くたびれました。

自然と家族との会話、そして美味しいものを満喫して
キャンピングフィールドの夜は更けていくのでした。
次回は、フィールドデビューした我が家のアウトドア道具を一部紹介。
つづく。。。
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2007年05月07日
北軽井沢スイートグラス・キャンプレポ その1
GWに我が家がお世話になったキャンプ場がここです。
北軽井沢スイートグラス
地図はこちら
広大な敷地は、3万坪(東京ドーム2.5倍)もあるのだとか。
とても人気があるようで予約がギリギリで間に合い、なんとか確保できたキャンプ場です。

場内に入ると最初にあるのが、インディアンティピ。
ティピは目の前で見るとなかなかでかい。
高さは3mほどあるようです。
中の様子は、焚火ができるようになっていて、定員は7名ほどが泊まれるようになっています。

管理棟で受付を済ませます。
管理等裏にある水洗トイレ、シャワーは常に清潔になっていて好感がもてます。
そして、レンタル品や消耗品が充実していて、コールマン×スウィートグラスのコラボから生まれたキャビンもあります。

テントサイトは1区画が8m×10mの広さ。
すぐ隣に車を駐車できます。
そのほか、
一般のサイトの2.7倍ほどの大きさがあるプレーリーサイト。
1区画が13m×17mの大きさで、2家族のグループで使えます。
愛犬と遊べるドッグフリーサイトは、四方を木柵で囲んであるので、ノーリード・ノーゲージで遊ばせてあげることが出来ます。

林間サイトは、直火がOKのサイト。
直火用の炉が設置されているので焚き火を楽しめます。
焚き火料理を思う存分楽しめそうです。

場内の外側にある、10名が泊まれるログコテージ。
仲間や2家族でワイワイできます。

現在も煙を吐く浅間山。
景観もいいのが、ここのいいところ。
お気に入りのフィールドに追加です。
つづく。。。
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北軽井沢スイートグラス

広大な敷地は、3万坪(東京ドーム2.5倍)もあるのだとか。
とても人気があるようで予約がギリギリで間に合い、なんとか確保できたキャンプ場です。

場内に入ると最初にあるのが、インディアンティピ。
ティピは目の前で見るとなかなかでかい。
高さは3mほどあるようです。
中の様子は、焚火ができるようになっていて、定員は7名ほどが泊まれるようになっています。

管理棟で受付を済ませます。
管理等裏にある水洗トイレ、シャワーは常に清潔になっていて好感がもてます。
そして、レンタル品や消耗品が充実していて、コールマン×スウィートグラスのコラボから生まれたキャビンもあります。

テントサイトは1区画が8m×10mの広さ。
すぐ隣に車を駐車できます。
そのほか、
一般のサイトの2.7倍ほどの大きさがあるプレーリーサイト。
1区画が13m×17mの大きさで、2家族のグループで使えます。
愛犬と遊べるドッグフリーサイトは、四方を木柵で囲んであるので、ノーリード・ノーゲージで遊ばせてあげることが出来ます。

林間サイトは、直火がOKのサイト。
直火用の炉が設置されているので焚き火を楽しめます。
焚き火料理を思う存分楽しめそうです。

場内の外側にある、10名が泊まれるログコテージ。
仲間や2家族でワイワイできます。

現在も煙を吐く浅間山。
景観もいいのが、ここのいいところ。
お気に入りのフィールドに追加です。
つづく。。。
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2007年04月20日
GWの準備は、これから?
桜も咲きお花見、キャンプなどアウトドアを楽しむには最高のシーズンになってきました。
自分も、GWに向けてアウトドア道具を着々と揃えています。
一気に買いすぎた感もありますが。。。
ユニフレームも、なかなかいいアイテムを揃えているので気になる存在。
ちょっとお値段の高いスノーピークも今、ナチュラムさんでポイント3倍がつくセールがはじまりました。
あの有名なユニフレーム、スノーピーク両メーカーの全商品が
5月10日までの期間でポイントが3倍
欲しかったあれも、これもポイントが3倍。
もうちょっと待てばよかった。
【ナチュラムのポイント3倍セール】
2007.5.10まで


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自分も、GWに向けてアウトドア道具を着々と揃えています。
一気に買いすぎた感もありますが。。。
ユニフレームも、なかなかいいアイテムを揃えているので気になる存在。
ちょっとお値段の高いスノーピークも今、ナチュラムさんでポイント3倍がつくセールがはじまりました。
あの有名なユニフレーム、スノーピーク両メーカーの全商品が
5月10日までの期間でポイントが3倍
欲しかったあれも、これもポイントが3倍。
もうちょっと待てばよかった。
【ナチュラムのポイント3倍セール】
2007.5.10まで


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2007年02月16日
値上がり前に購入したアイテム
ナチュラムから本日、購入したアイテムが届きました。
梱包は大きく分けて3つ。

欲しかったアウトドア道具が値上げするという情報を知り、まとめ買いしてしまいました。
原材料高騰が原因のようですが、自分の中で購入するキッカケが欲しかったのかもしれません。
そう、「値上がりする前に買っちゃえ」と。
こんな感じで、アウトドア道具に対する物欲は、永久に止まりません。(笑)
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梱包は大きく分けて3つ。

欲しかったアウトドア道具が値上げするという情報を知り、まとめ買いしてしまいました。
原材料高騰が原因のようですが、自分の中で購入するキッカケが欲しかったのかもしれません。
そう、「値上がりする前に買っちゃえ」と。
こんな感じで、アウトドア道具に対する物欲は、永久に止まりません。(笑)
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2007年01月18日
決算セールで購入したアイテム
ナチュラムの決算セールで、購入したアイテムが届きました。
で、今回購入したアイテムは、
スノーピークのランドブリーズ5LXと、そのインナーマットです。

高額な部類に入るアウトドア道具のテントは、やたらに買えないので、NEWテントを買うのは本当に久しぶりです。
いろいろと考えて悩んだつもりです。
LXシリーズは、2006年より登場し、インナーテントも新しくなっていて、今までのランドブリーズのインナーより換気の機能がさらに向上しています。
今までのランドブリーズシリーズも、LXのフライシートと、LXのインナーテントと組み合わせてシステムアップが可能になっています。
今回は、スノーピークの製品が、こんな価格ではめったに手に入らないということで、安さに負けました。
これで快適なベッドルームがまた一つ増えました。
でも、買い忘れたものがありました。
このテントのグランドシートです。
また、買い物をしなければ。。。
【ナチュラムの決算セール】
2007.1.31まで
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で、今回購入したアイテムは、
スノーピークのランドブリーズ5LXと、そのインナーマットです。

高額な部類に入るアウトドア道具のテントは、やたらに買えないので、NEWテントを買うのは本当に久しぶりです。
いろいろと考えて悩んだつもりです。
LXシリーズは、2006年より登場し、インナーテントも新しくなっていて、今までのランドブリーズのインナーより換気の機能がさらに向上しています。
今までのランドブリーズシリーズも、LXのフライシートと、LXのインナーテントと組み合わせてシステムアップが可能になっています。
今回は、スノーピークの製品が、こんな価格ではめったに手に入らないということで、安さに負けました。
これで快適なベッドルームがまた一つ増えました。
でも、買い忘れたものがありました。
このテントのグランドシートです。
また、買い物をしなければ。。。
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2007.1.31まで
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